高岡市 [Takaoka, Toyama] [被リンク数: 342]

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)
高岡市(たかおかし)は、富山県北西部にあるである。

概要

富山県の北西部に位置する、富山県西部(高岡都市圏)の中心地。面積は富山市南砺市黒部市立山町上市町氷見市朝日町に次ぎ、富山県第8位。人口は富山市に次ぎ、富山県第2位。現在の市街地は、かつて高岡城城下町として盛え、北部の伏木地区越中国国府だった。1889年4月1日に市制施行、日本初のの1つとなった。
市名の由来は、加賀藩主の前田利長が付けた「高岡」という地名。現在の高岡地域は、「関野ヶ原」と呼ばれていたが、高岡城が小高い丘(岡)に立地していたことや、詩篇詩経』の中の「鳳凰鳴矣于彼高岡(鳳凰鳴けり彼の高き岡に)」という言葉から、街が開かれた時に前田利長が「高岡」と命名した。これが今も市名に使われている。
産業都市として発展し、今日ではアルミサッシの生産額日本一で知られる。富山地域と共に新産業都市の指定地域にもなっていた。また、伝統工芸も盛んで、高岡銅器や高岡漆器などの伝統工芸品が有名である。
商業面ではかつて北陸の商都と呼ばれていたが、郊外のショッピングセンターや金沢市への買い物客の流出が激しく、中心市街地はゴーストタウンと化している。

地理

面積は209.38km2(20,938ha)、富山県の面積の約5%を占めている。面積の内訳は、36.22km2宅地、56.92km2農地、22.7km2が山林、2.21km2が原野、85.44km2公有地(公園など)、5.89km2荒地となっている。
また、高岡市の市域は南北に19.2km、東西に24.5kmに亘る。市の周囲は125.9kmであり、海岸線の総距離が日本で3番目に短い富山県(147km)で考えると、同じぐらいの長さに匹敵する。
富山県の4の氷見市小矢部市砺波市射水市)、石川県の2の津幡町宝達志水町)、合わせて6の市町と隣接する。

地形

隣接する氷見市との境から市の南西部(福岡地区)にかけて、150m~300mぐらいの山々が連なり、特に氷見市近くの二上山を中心とする二上山丘陵には高い山が集まっている。
また、庄川小矢部川が流れ、支流が市内を縫っている。小さな河川も含めると、10数本の河川が市内を流れている。
日本の渚百選にも選ばれる雨晴海岸が市の北部にある。海水浴場がひしめき、夏場は海水浴で賑わう。また、海岸の沖に高岡市唯一のである男岩がある。近くには女岩というもあり、こちらは立山連峰と重なる風景で有名。
市の中心部および北部~東部は射水平野の一部で、一方で砺波平野の一部である西部~南部では一部で散居村の風景もみられる。
丘陵
  • 二上山:高岡市の最高峰で、二上山丘陵の中心峰。274m。
  • 城山:二上山の西に位置する。259m。
  • 鉢伏山:二上山の東に位置する。200m。
  • 大師ヶ岳:高岡市の山で最も北に位置する。253m。
  • 三方峰:氷見市との境にある。150m。
  • 三千坊山:高岡市で二番目に高い山。264m。
  • 金山:市の南に位置する。160m。
  • 清水山:市の南に位置する。170m。
  • 城ヶ平山:市の南に位置する。170m。
  • 元取山:市の南に位置する。195m。
  • 向山:市の南に位置する。203m。
  • 奥山:市の南に位置する。200m。
  • 平尻山:高岡市の山で最も南に位置する。119m。
河川
  • 庄川:高岡市と射水市の境に沿って流れる。河口は射水市新湊地域にある。
  • 和田川:庄川の支流。砺波市栴檀山地区に源を有し、砺波市栴檀野地区では和田川ダムを有する。
  • 小矢部川:南砺市から流れる。高岡市、射水市の境を河口とする。
  • 岸渡川:小矢部川の支流。主に福岡地域を流域とし、桜並木でも知られる。
  • 黒石川:小矢部川の支流の一つ。
  • 子撫川:小矢部川の支流の一つ。
  • 千保川:小矢部川の支流。庄川から小矢部川へ流れ込む。
  • 祖父川:小矢部川の支流の一つ。
  • 和田川:小矢部川の支流の一つ。
  • 地久子川:小矢部川の支流。農業用水を水源とする。
海岸
  • 富山湾:大泊鼻と生地鼻を結ぶ日本有数の湾。
  • 雨晴海岸:能登半島国定公園の一部。日本の渚百選にも選ばれる。
島嶼
  • 男岩:高岡市の唯一の島。無人島。
  • 女岩:男岩の近くの岩。立山連峰と重なる風景で有名。
  • 義経岩:雨晴海岸の砂浜にある大岩。義経伝説が残る。

気候

気候は日本海側気候に含まれる。富山県の全域が豪雪地帯であることもある、が多い。年によっては豪雪になることもあり、平成18年豪雪でも、最深積雪104cmを記録した。
2005年の気象記録では、平均気温は13.8℃、平均湿度は74%、年間総降水量は約2,698.0mm、日照時間は1,544.7時間だった。

人口

歴史

古代、現在の高岡の郊外は、越中国国府であり、そのため、746年国司として大伴家持が赴任し、在任した五年間にとても多くの秀歌を残した。これは、高岡市が“万葉の里”と呼ばれる由来であり、現在も行われている高岡万葉まつりのメインイベントである万葉集全20巻朗唱の会にも受け継がれている。近世になると、1609年に加賀藩主の前田利長高岡城に入り、“高岡”の町が開かれる。この1609年の開町により、近世高岡の文化が始まることとなる。開町の当時は、5,000人にも満たない人々で町が構成され、城の周囲や南の台地に、武家屋敷が配置されていた。だが、1615年一国一城令により、高岡城は無くなってしまった。当時、「城の無い城下町は衰退していく」と言われていたが、前田利常の「高岡の人々の転出を規制し、商業都市への転換を図る」という政策が功を奏したため、高岡は発展の道を辿り始め、高岡の“商工業の町”としての歴史が始まっていく。高岡銅器や高岡漆器などもこの頃から始まった。近代では、1889年4月1日青森県弘前市などの全国30都市と共に市制が施行され、日本初のの1つとして、“高岡市”が誕生する。この頃から伏木港現・伏木富山港)での交易が盛んになってくる。現代では2005年11月1日に隣接する福岡町と共に旧高岡市と旧福岡町を廃止し旧市と旧町をもって新設合併し、新しく“高岡市”が発足し、県西部における中核的な市としての役割が果たせるかどうかが課題である。

歴史の年表

  • 746年 6月21日:大伴家持が越中国司となる。赴任は同7月。
  • 1609年 9月13日:高岡城が完成し、“高岡”の町が開かれる。
  • 1709年9月13日:高岡開町100周年を迎える。
  • 1809年9月13日:高岡開町200周年を迎える。
  • 1889年 4月1日:全国30都市と共に市制が施行される。
  • 1898年 1月2日:高岡駅が出来て、運行が始まる。
  • 1909年9月13日:高岡開町300周年を迎える。
  • 1916年 9月1日:合併以前の市章が制定される。
  • 1951年 5月30日:伏木港と富山港が統合し、伏木富山港が生まれる。
  • 1974年 10月19日:ミランドポリス市と姉妹都市提携を結ぶ。
  • 1977年 4月8日:フォートウェーン市と姉妹都市提携を結ぶ。
  • 1985年 8月10日:錦州市と友好都市提携を結ぶ。
  • 1989年4月1日:市制施行100周年を迎える。
  • 2004年4月1日:高岡駅前にウイング・ウイング高岡がオープン。
  • 2005年 11月1日:福岡町と合併し“高岡市”が新しく発足。市章が新たに制定される。
  • 2007年 11月30日:中心市街地活性化基本計画が国に認定される。県内2番目。全国19番目。
  • 2009年9月13日:開町400周年を記念してイベントがある予定。

合併の年表

その他の歴史

この節では、高岡市の自治教育の歴史を解説する。高岡市は、1954年警察法の制定まで、高岡市警察という自治体警察が警察に関係する仕事をしていた。この警察組織は、1954年に富山県警察に吸収された。また、高岡市に存在した旧制学校としては、高岡工業専門学校高岡高等商業学校が挙げられる。この二つの学校は同一の学校であり、1924年に設立の高岡高等商業学校が、1944年に高岡工業専門学校に転換された。1949年富山大学に包括されるまで、25年間、旧制学校が存在したことになる。

行政

現在、高岡市行政は橘慶一郎市長と奥田紀元副市長、高田哲副市長を中心に動かされている。また、市議会は舘勇将市議会議長と水口清志市議会副議長を長に議会が行われている。現在の橘慶一郎市長新・高岡市の初代の市長である。新市発足後(2005年11月1日 - 2005年11月19日)は、石澤義文旧・福岡町長が職務執行者(市長の代理)を務め、選挙によって新市長ならびに新議会組織が誕生した。

歴代市長一覧

「」『高岡市統計書』平成18年版、高岡市。

消防

  • 高岡市消防本部
    • 伏木消防署
    • 高岡消防署
    • 福岡消防署
    • 戸出消防署

郵便局

経済

伝統産業としては、梵鐘仏具などの銅器製造(高岡銅器)が全国的に有名である。日本三大大仏の一つ、高岡大仏に生かされている。また、高岡漆器や高岡仏壇も有名である。豊富なを利用した水力発電のために、電力が安いことから、アルミの製品の生産が発展している。現在でも、アルミの建材の出荷は多額で、三協立山アルミの本社や新日軽の工場がある。事業所を置く会社としては、隣の砺波市で創業された、大手運輸会社の一つ、トナミ運輸の本社がある。また、創業者のゆかりの地という経緯から、読売新聞北陸支社が設けられている。他に、ショウワノートの本社、チューリップテレビの本社、北陸コカ・コーラボトリングの本社もある。また、国勢調査2000年)による産業就業人口は、第一次産業が2,036人、第二次産業が35,760人、第三次産業が53,594人だった。

主な本社設置企業

工場・事業所を置く主な企業

主な大型商業施設

地域

伏木地区
高岡市北部、富山湾に面する地域。伏木富山港を有し、昔から海運によって栄えてきた。富山県でも有数の港町の一つ。
牧野地区
二上地区
野村地区
国吉地区
東五位地区
西五位地区
高岡市西部、石川県と接する地域。旧・福岡町の北部にあたる。山が多く、五位ダムなどを有する。
福岡地区
旧・ 福岡町の中心部を含む地域。
二塚地区
戸出地区
高岡市南部の庄川西岸の地域。
中田地区
高岡市南部の庄川東岸の地域。

教育

高岡市は、高岡の“ものづくり”の産業を知ってもらうため、独自の科目「ものづくり・デザイン科」を取り入れている。現在、高岡市内の小学5年生小学6年生中学1年生が、「ものづくり・デザイン科」を学んでいる。

幼稚園

小学校

中学校

高等学校

大学

特別支援学校

  • 高岡市立こまどり養護学校
  • 富山県立高志養護学校高等部こまどり分教室
  • 富山県立高岡養護学校
  • 富山県立高岡ろう学校

専修学校

  • いまむら文化服装専修学校
  • 厚生連高岡看護専門学校
  • 高岡経理専門学校
  • 高岡市医師会看護専門学校
  • 高岡市立看護専門学校
  • 高岡第一学園幼稚園教諭・保育士養成所
  • 高橋家政専門学校
  • 富山県立保育専門学院
  • 北陸工業専門学校高岡分校(高岡メディアポート)
  • 安川専門学校ロイモード学院

各種学校

  • 高新自動車学校
  • 高岡珠算学校
  • 高岡自動車学校
  • 北陸自動車学校

学校教育以外の施設

保育所

市内の施設

文化施設

図書館

  • 高岡市立中央図書館(ウイング・ウイング高岡内)
  • 高岡市立伏木図書館
  • 高岡市立戸出図書館
  • 高岡市立中田図書館
  • 高岡市立福岡図書館(高岡市ふくおか総合文化センター(Uホール)内)
  • 眉丈文庫
  • 富山大学附属図書館芸術文化図書館
  • 高岡法科大学図書館

博物館・美術館・動物園

  • 高岡市立博物館高岡古城公園内)
  • 高岡市万葉歴史館
  • 高岡市鋳物資料館
  • 高岡市土蔵造りのまち資料館
  • 高岡市福岡歴史民俗資料館(福岡公園内)
  • 高岡市伏木気象資料館
  • 高岡市伏木北前船資料館
  • 雅楽の館(滝邸)
  • 清水町配水塔資料館(清水町水道公園内)
  • 菅笠の館
  • 二上山郷土資料館
  • ミュゼふくおかカメラ館
  • 高岡市美術館
  • 青井記念館美術館
  • 高岡古城公園動物園(高岡古城公園内)

ホール

  • 高岡市民会館(高岡古城公園内)
  • 高岡文化ホール

スポーツ施設

その他の施設

名所・旧跡・観光・祭事・催事

]] ]] ]] ]] ]] ]] ]] ]] ]] ]]

景勝地

城跡・史跡

  • 赤丸城跡
  • 浅井城跡
  • 鴨城跡
  • 木舟城跡
  • 高岡城跡
  • 古国府城跡
  • 守山城跡
  • 金屋町
  • 桜谷古墳
  • 高岡御旅屋
  • 高岡大仏
  • 戸出御旅屋
  • 八丁道
  • 前田利長公墓所
  • 山町筋

神社・寺院

  • 射水神社
  • 大清水神社
  • 春日神社
  • 熊野神社
  • 気多神社
  • 石代戸隠神明社
  • 石代八幡社
  • 増仁の宮
  • 頭川神社
  • 高岡関野神社
  • 戸出野神社
  • 徳市神明社
  • 野村神社
  • 西保神社
  • 伏木神社
  • 二上射水神社
  • 吉住熊野神社
  • 吉住新神明社
  • 吉住八幡社
  • 吉住又新神明社
  • 白山比咩神社
  • 国泰寺
  • 勝興寺
  • 瑞龍寺
  • 善済寺
  • 繁久寺

公園・広場・レジャー施設

  • 水道つつじ公園
  • 高岡おとぎの森公園
  • 高岡古城公園
  • 戸出公園
  • 福岡公園
  • 前田公園
  • とやま・ふくおか家族旅行村
  • 高岡市自然休養村

祭事・催事

主な市内の文化財

国宝

国指定の文化財

重要文化財
  • 武田家住宅
  • 気多神社(本殿)
  • 勝興寺(本堂等12棟、紙本金地著色洛中洛外図六曲屏風)
  • 瑞龍寺(総門等7棟、紙本墨書後陽成院宸翰御消息)
  • 菅野家住宅
  • 佐伯家住宅
  • 紙本著色(一塔両尊像・日蓮像・鬼子母神十羅刹女像)・絹本著色三十番神像
  • 木造千手観音坐像(総持寺)
  • 木造男神坐像(射水神社
  • 太刀銘順慶
  • 太刀銘国資
  • 太刀銘備中以下切
  • 脇差銘備州長船元重
  • 薙刀銘来国俊
  • 太刀銘守利
  • 銅錫杖頭(双竜飾)
重要無形文化財
  • 鋳金(保持者:大澤幸勝)
重要無形民俗文化財
重要有形民俗文化財
  • 高岡御車山
史跡
  • 桜谷古墳

富山県指定文化財

  • 前田利長公墓所
  • 城が平横穴古墳群
  • 木舟城

高岡市指定文化財

交通

正面口]] ]]

鉄道路線

バス路線

高速バス

路線バス

  • 加越能鉄道
  • 富山地方鉄道(富山駅前 - 高岡駅前線を運行)
  • 高岡市コミュニティバス「こみち」(加越能鉄道に運行を受託)
  • 高岡市公営バス(福岡地区で運行。福新交通に運行を委託)
  • 海王交通(新湊 - 伏木 - 磯はなび線を運行。明穂輸送グループ)
  • 射水市コミュニティバス(牧野地区で運行)

道路

船舶

世界遺産暫定リストの登録ならず

富山県と高岡市は「近世高岡の文化遺産群」として、高岡市の文化財の世界文化遺産への登録を目指していたが、暫定リストにも入らず落選した。 暫定リスト見送りの中でも、可能性が最も低い「カテゴリー2(現状では記載できない)」の扱いに留まり、世界遺産登録への道は閉ざされている。

市章

市章は、旧市時代1916年9月1日に“高”と“○”を図案化したものが制定されており、旧福岡町にも町章があった。新市発足に伴い、2005年11月1日に国内公募によって提案されたいくつかの案の中から選定委員会、合併協議会の審査を経て現・高岡市の市章となる。この市章は、“高”の字を、(高岡・福岡の自然)と(豊富なを示唆)でシンポライズしたものである。
画像:旧・高岡市市章.PNG|旧・高岡市市章(1916年9月1日 - 2005年10月31日) 画像:現・高岡市市章.PNG|現・高岡市市章(2005年11月1日 - 現在)

姉妹都市・友好都市・提携都市

国内

  • 新潟県 長岡市(高岡市・長岡市災害時相互応援協定)
  • 富山県 氷見市(高岡市と氷見市との防災相互応援協定書)
  • 富山県 砺波市(高岡市・砺波市災害時相互応援協定)
  • 富山県 小矢部市(高岡市・小矢部市災害時相互応援協定)
  • 富山県 射水市(高岡市と射水市との防災相互応援協定書)
  • 石川県 金沢市(高岡市・金沢市災害時相互応援協定)
  • 石川県 小松市(小松市・高岡市災害時相互応援協定)
  • 愛知県 一宮市(高岡市・一宮市災害時相互応援協定)
  • 岐阜県 中津川市(高岡市・中津川市災害時相互応援協定)

国外

出身有名人

政治家

  • 上埜安太郎(元・衆議院議員、元・鉄道政務次官、元・富山市長、元・高岡市長)
  • 高広次平(元・貴族院議員)
  • 大橋八郎(元・内閣書記官長、第4代NHK会長)
  • 橘康太郎(元・衆議院議員)
  • 藤沢純一(元・大阪府箕面市市長)
  • 向井英二(元・富山県議会議長、新党きずな代表)

実業家

学者

芸術家

  • 三島霜川(作家)
  • 堀田善衛(作家)
  • 林かおり(作家)
  • 朝香祥(小説家)
  • 米田稲介(俳人)
  • 藤子・F・不二雄漫画家
  • 石岡ショウエイ(漫画家)
  • 松原秀典(アニメーター)
  • まつもと泉(漫画家)
  • 北嶋一喜(漫画家)
  • 津野裕子(漫画家)
  • 横尾有希子(イラストレーター)
  • 滝田洋二郎映画監督
  • 釣崎清隆(写真家)
  • 室崎琴月(作曲家)
  • ロバートソン黎子(ジャーナリスト)
  • 大澤光民(鋳金作家、人間国宝)
  • 金森映井智(彫金作家、人間国宝)
  • 石田政次郎(鋳金作家)

芸能人

  • 風吹ジュン(女優)
  • 葉里真央(女性アイドル)
  • アレマー玉井(マジシャン)
  • 北川和歌子(女優、脚本家)
  • 窪田涼子(女優、ナレーター)

アナウンサー

スポーツ選手

  • 荒谷弘樹サッカー選手
  • 中島裕希(サッカー選手)
  • 塚原佳代子バレーボール選手
  • 田畑一也(元プロ野球選手
  • 吉田浩(元プロ野球選手)
  • 進藤達哉(元プロ野球選手)
  • 河文雄(元プロ野球選手)
  • 高森勇気(プロ野球選手)
  • 野尻晴一(バスケットボール選手)
  • 吉村隆宏(バスケットボール選手)
  • 階ヶ嶽龍右エ門(元大相撲力士)
  • 射水川健太郎(元大相撲力士)
  • 大八洲晃(元大相撲力士)
  • 武藏川大治郎(元大相撲力士)
  • 淺香山吉五郎(元大相撲力士)
  • 山田川清太郎(元大相撲力士)

その他

作品

小説
漫画
映画
テレビドラマ
音楽
  • 『スパシーヴァ高岡』(室まさのり、服部浩子
  • 『高岡万葉音頭』(都はるみ
  • 『ヒスイ海岸』(きときと)

脚注・参考文献

  • 開町370年・市制施行90周年記念写真集編集委員会編 『開町370年・市制施行90周年 記念写真集』 高岡市、1979年。

関連項目

外部リンク

*
----------------------------------------------
出典:「フリー百科辞典ウィキペディア」(2009-01-01)
Text is available under GNU Free Documentation License.
ご利用上の注意

制限事項


Sensrについて
Powered by EAST, SAGOOL, kizasi, hatena, OKWave.