若尾文子
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出典: フリー百科事典『
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』
1933年生
日本の俳優
東京都出身の人物
主要関連用語
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平凡社
[449]
新・源氏物語
[444]
大映
[382]
金曜エンタテイメント
[379]
ドキュメンタリー
[362]
SMAP×SMAP
[354]
NHK大河ドラマ
[300]
24時間テレビ 「愛は地球を救う」
[291]
ナレーション
[285]
みすず書房
[259]
文藝春秋
[255]
徹子の部屋
[253]
川端康成
[241]
山田洋次
[213]
大橋巨泉
[201]
宮沢りえ
[193]
バロック
[187]
井上ひさし
[179]
小津安二郎
[172]
マガジンハウス
[157]
武蔵 MUSASHI
[151]
ワイド!スクランブル
[132]
東芝日曜劇場
[128]
西郷輝彦
[127]
武田信玄
[126]
徳川慶喜
[123]
スタジオパークからこんにちは
[115]
浅野温子
[115]
橋田壽賀子
[110]
水野晴郎
[107]
[リセット]
OKWave 関連質問
芸能に詳しいかたに質問です。
若尾文子
と安藤忠雄は夫婦ですか???もしも違うならお互いの相手のお名前を教えてほしいのです。...
若尾文子
さんの出演の「雁の寺」という映画を見て以来、彼女のファンになったものです。
若尾文子
さんにつてもっとくわしく知りた...
先日亡くなった黒川紀章さんの奥さんの
若尾文子
という女優さんは、いつごろまで人気のあった人なのでしょうか。 ウィキペディア...
人力検索はてな 関連質問
知り合いから教えてもらった
若尾文子
(ワカオアヤコ)さんが若い頃に主演したドラマか映画のタイトルを探しています。 以下の物...
若尾 文子
(わかお あやこ、本名:黒川 文子、
1933年
11月8日
- )は、
日本
の
女優
。
建築家
の故
黒川紀章
は夫。義妹に
加藤タキ
がいる(夫の弟・
黒川雅之
の妻)。
来歴・人物
東京
生まれの東京育ち。
第二次大戦
中は
仙台
に疎開していた。
宮城県第二女子高等学校
中退。帰京後の1951年に
大映
の第5期ニューフェイスとして映画界入り。
1952年、急病で倒れた
久我美子
の代役として、小石栄一監督の『死の町を脱れて』で映画デビュー。翌1953年に映画『十代の性典』がヒットし、マスコミから性典女優と酷評されるも知名度が急上昇した。同年の映画『祇園囃子』(1953年)では
溝口健二
監督に起用され、女優としての実力を発揮し、性典女優の蔑称を返上した。以降、
日本を代表する美人映画女優
の一人となり、
京マチ子
、
山本富士子
と並ぶ大映の看板女優
として活躍し、160本以上の映画に出演した。着物姿の美しさから海外での人気も高い。
増村保造
とは、監督第2作目の映画『青空娘』以降、『清作の妻』『妻は告白する』『赤い天使』『「女の小箱」より 夫が見た』『刺青』『卍』『妻二人』『千羽鶴』など、20作にわたってコンビを組み、多くの名作映画を残した。
1971年の
大映
倒産以降は映画を離れ、
NHK
大河ドラマ『
新・平家物語
』(1972年)など
テレビドラマ
を中心に活躍。また、『雪国』(
川端康成
原作)で舞台にも進出。大河ドラマには近年も出演しており、1988年の大河ドラマ『
武田信玄
』でのナレーション
「今宵はここまでに致しとうございます」
は
流行語大賞
を受賞した。
1963年
にデザイナーと結婚したが
1969年
に離婚。1983年に黒川紀章と再婚してからは、テレビドラマの出演はやや抑え気味になり、2007年現在は舞台を中心に活躍している。
2005年には
行定勲
監督たっての希望で、『春の雪』で久々の映画出演を果たした。
第21回参議院議員通常選挙
に夫の黒川紀章が党首である
共生新党
公認で比例区から出馬したが落選。
エピソード
女学校時代のニックネームは石仏、これは読書ばかりしていたことから同級生につけられたという。
バラエティ番組のアンケートで「焼肉屋に行ったら、まず何を注文するか?」という質問に「私、焼肉屋に行ったことございません」と答えたという。
疎開中、仙台で観た
長谷川一夫
の舞台に感激し、舞台終演後、楽屋へ訪問し「私も女優になりたい」と長谷川に直訴。それが縁で帰京後、大映ニューフェイスへ応募し合格した、という逸話が有名であるが、実際のところは仙台に疎開中、学校の帰りに友人と大通りを歩いていたら、仙台座という劇場の楽屋口に檻に入った小熊を見つけ、可愛いので駆け寄ると、劇場から三味線の音がして
長谷川一夫
と
山田五十鈴
が舞台から降りて楽屋口から裏に出てきた。
長谷川一夫
が親しげに声を掛けてくれたので、一種の子供なりのリップサービスだったのか「女優になりたいんです」と言ってしまった。すると「学校を卒業してからいらっしゃいね」と言われてその話はそこで終わった。仙台から東京に戻ったら、義兄が大映のニューフェイス募集を見て、彼女の写真を送ってしまったのだという。
仙台を舞台にした
井上ひさし
の自伝的作品『青葉繁れる』のヒロインのモデルである。
黒川紀章
との結婚は1976年にテレビ番組『
すばらしき仲間
』で対談したのがきっかけ。そのとき黒川は若尾に「君は
バロック
のような人だ。」とその美貌を
バロック美術
にたとえた。黒川は既に結婚しており、娘が20歳になるまで黒川の妻が離婚に応じなかったため、若尾との結婚まで7年がかかった。
芸能リポーター・
前田忠明
との単独インタビューで、前田がインタビュー中必要以上に年齢(インタビュー当時、若尾は50歳)を強調した質問(「50歳を迎え...」「50にしてなお...」等)を幾度もしたことに怒り、インタビュー途中で退席したことがある。現在も語り草となっているが、この事件をリアルタイムで知る人は「(ベテラン女優とはいえ)女性に対して、面と向かって年齢のことを言うのは失礼だ」とおおむね若尾に対し同情的であるが、背景を知らない視聴者からは「短気でキレやすい女優だ」など、批判材料にされてしまっている。
出世作である『十代の性典』は当時、教育関係者や新聞・雑誌から、かなりの批判を受けたことから、長年、インタビューなどでもそのことはタブー扱いとされていた(ただし、このことは若尾に限らず、
南田洋子
など他の出演者も同じである)。近年、徐々に雑誌等のインタビューでこの映画の出演時の想い出を語り始めているので、封印は解除されたと言われているが、ソフト化などといった全面解禁とまでは至っていない。
夫の
黒川紀章
が亡くなる2日前に、若尾が「私、あんまりいい奥さんじゃなかった?」と問うと、「そんなこと、そんなこと、そんなこと(ない)! 本当に(君が)好きだったんだから」と黒川に言われたのが2人だけの最後の会話になったという。このエピソードは黒川紀章が亡くなった翌日、自宅マンションに詰め掛けた報道関係者に対してインターフォン越しに語ったもの。
出演
映画
死の街を脱れて(1952年、大映)
猛獣使いの少女(1952年、大映)
母子鶴(1952年、大映)
花嫁花婿チャンバラ節(1952年、大映)
明日は日曜日(1952年、大映)
秘密(1952年、大映)
街の小天狗(1952年、大映)
総理大臣と女カメラマン 彼女の特ダネ(1952年、大映)
十代の性典(1953年、大映)
怒れ三平(1953年、大映)
チャタレー夫人は日本にもいた(1953年、大映)
続十代の性典(1953年、大映)
祇園囃子(1953年、大映)
春雪の門(1953年、大映)
続続十代の性典(1953年、大映)
無法者 (1953年、大映)
十代の誘惑(1953年、大映)
心の日月(1954年、大映)
或る女(1954年、大映)
酔いどれ二刀流(1954年、大映)
舞妓物語(1954年、大映)
慕情(1954年、大映)
浅草の夜(1954年、大映)
緑の仲間(1954年、大映)
月よりの使者
(1954年、大映) - 初の
カラー
映画出演
荒城の月(1954年、大映)
勝敗(1954年、大映)
幸福を配達する娘(1955年、大映)
月に飛ぶ雁(1955年、
東宝
) - 初の他社映画出演
薔薇はいくたびか(1955年、大映)
娘の縁談(1955年、大映)
幻の馬(1955年、大映)
長崎の夜(1955年、大映)
珠はくだけず(1955年、大映)
七人のあにいもうと(1955年、大映)
弾痕街(1955年、大映)
薔薇の絋道館(1956年、大映)
花嫁のため息(1956年、大映)
新妻の寝ごと(1956年、大映)
虹いくたび(1956年、大映)
赤線地帯
(1956年、大映)
新婚日記 恥ずかしい夢(1956年、大映)
新婚日記 嬉しい朝(1956年、大映)
処刑の部屋(1956年、大映)
滝の白糸(1956年、大映)
あさ潮ゆう潮(1956年、大映)
スタジオは大騒ぎ(1956年、大映)
涙(1956年、
松竹
)
日本橋(1956年、大映)
四十八歳の抵抗(1956年、大映)
君を愛す(1956年、大映)
銀河の都(1956年、大映)
スタジオはてんやわんや(1957年、大映)
続銀河の都(1957年、大映)
慕情の河(1957年、大映)
朱雀門(1957年、大映)
永すぎた春(1957年、大映)
妻こそわが命(1957年、大映)
誘惑からの脱出(1957年、大映)
夕凪(1957年、東宝)
青空娘(1957年、大映)
新婚七つの楽しみ(1958年、大映)
母(1958年、大映)
蛍火(1958年、松竹)
忠臣蔵
(1958年、大映)
愛河(1958年、大映)
口笛を吹く渡り鳥(1958年、大映)
息子の結婚(1958年、大映)
嵐の講道館(1958年、大映)
一粒の麦(1958年、大映)
夜の素顔(1958年、大映)
娘の冒険(1958年、大映)
あなたと私の合言葉 さようなら、今日は(1959年、大映)
薔薇の木にバラの花咲く(1959年、大映)
山田長政 王者の剣(1959年、大映)
最高殊勲夫人(1959年、大映)
氾濫(1959年、大映)
次郎長富士(1959年、大映)
花の大障碍(1959年、大映)
美貌に罪あり(1959年、大映)
実は熟したり(1959年、大映)
浮草
(1959年、大映) -
小津安二郎
監督
初春狸御殿(1959年、大映)
女経 第一話 耳を噛みたがる女(1960年、大映)
女は抵抗する(1960年、大映)
からっ風野郎(1960年、大映)
ぼんち
(1960年、大映)
勝利と敗北(1960年、大映)
素敵な野郎(1960年、大映)
安珍と清姫(1960年、大映)
偽大学生(1960年、大映)
鎮花祭(1960年、大映)
花くらべ狸道中(1961年、大映)
銀座っ子物語(1961年、大映)
婚期(1961年、大映)
お嬢さん(1961年、大映)
好色一代男(1961年、大映)
東京おにぎり娘(1961年、大映)
女の勲章(1961年、大映)
女は二度生れる
(1961年、大映)
銀座のぼんぼん(1961年、大映)
新・源氏物語
(1961年、大映)
妻は告白する
(1961年、大映)
家庭の事情(1962年、大映)
雁の寺
(1962年、大映)
爛(1962年、大映)
閉店時間(1962年、大映)
仲良し音頭 日本一だよ(1962年、大映)
やっちゃ場の女(1962年、大映)
その夜は忘れない
(1962年、大映。※DVD発売)
モスクワ国際映画祭
ソ連平和擁護委員会賞受賞作品
瘋癲老人日記(1962年、大映)
秦・始皇帝(1962年、大映)
しとやかな獣(1962年、大映)
雪之丞変化
(1963年、大映)
八月生まれの女(1963年、大映)
女系家族
(1963年、大映)
私を深く埋めて(1963年、大映)
女が愛して憎む時(1963年、大映)
越前竹人形
(1963年、大映) -
吉村公三郎
監督
新・忍びの者(1963年、大映)
温泉女医(1964年、大映)
「女の小箱」より 夫が見た(1964年、大映)
傷だらけの山河(1964年、大映) -
山本薩夫
監督
獣の戯れ(1964年、大映)
卍(1964年、大映)
悶え(1964年、大映)
幸せなら手をたたこう
(1964年、大映)
花実のない森(1965年、大映)
波影(1965年、東宝)
女めくら物語(1965年、大映)
帯をとく夏子(1965年、大映)
清作の妻(1965年、大映)
不倫(1965年、大映)
妻の日の愛のかたみに(1965年、大映)
刺青(1966年、大映)
処女が見た(1966年、大映)
氷点
(1966年、大映) -
山本薩夫
監督
雁
(1966年、大映)
赤い天使(1966年、大映) -
増村保造
監督
処女受胎(1966年、大映)
雪の喪章(1967年、大映)
夜の罠(1967年、大映)
妻二人(1967年、大映)
砂糖菓子が壊れるとき(1967年、大映)
華岡青洲の妻
(1967年、大映)
積木の箱(1968年、大映)
濡れた二人(1968年、大映)
不信のとき
(1968年、大映)
千羽鶴(1969年、大映)
天狗党(1969年、大映)
スパルタ教育 くたばれ親父(1970年、
日活
)
座頭市と用心棒
(1970年、大映)
男はつらいよ 純情篇
(1971年、松竹) -
山田洋次
監督、マドンナ 役
幻の殺意(1971年、コマ・プロ)
ある映画監督の生涯 溝口健二の記録(1975年、近代映画協会) -
ドキュメンタリー
映画。
新藤兼人
監督
竹取物語
(1987年、東宝) - 当時、『幻の殺意』以来16年ぶりの本格的映画出演
春の雪
(2005年) - 『竹取物語』以来
18年ぶりの映画出演
。
行定勲
監督
テレビドラマ
クラクラ日記
(1968年、TBS)
きんきらきん(1969年、TBS)
罪な女(1969年、NET)
待ってますワ(1969年、TBS)
戦国艶物語(1969年、ABC)
ふたりぼっち
(1970年、CX)
こけこっこー!(1970年、TBS)
ちん・とん・しゃん(1971年、NET)
七つちがい(1971年、NTV)
東芝日曜劇場
・おんなの気持(1971年、TBS)
新・平家物語
(1972年、
NHK大河ドラマ
)
おはよう
(1972年、TBS) - 主演は
大橋巨泉
。
赤ひげ
(1972年、NHK)
さよならを私に(1973年、TBS)
秋の蛍
(1973年、TBS)
別れの午後(1973年、TBS)
冬の花 悠子(1974年、NET(現・テレビ朝日))
平岩弓枝ドラマシリーズ 女の気持ち(1974年、フジテレビ)
元禄太平記
(1975年、
NHK大河ドラマ
)
寿の日(1975年、TBS)
あなただけ今晩は(1975年、CX)
櫂(1975年、NET)
平岩弓枝ドラマシリーズ 女の足音(1976年、フジテレビ)
東芝日曜劇場
・女の秋(1976年、TBS)
冬の虹(1976年、NET)
平岩弓枝ドラマシリーズ
女の河
(1977年、フジテレビ)
みずきの花匂うとき(1978年、ANB)
平岩弓枝ドラマシリーズ 夕顔の女(1979年、フジテレビ)
平岩弓枝ドラマシリーズ 午後の恋人(1979年、フジテレビ)
旅立ちは愛か(1979年、MBS)
時雨の記(1980年、TBS)
冬の恋人(1980年、CX)
午後の旅立ち(1981年、ANB)
秋なのにバラ色(1981年、MBS)
戦国の女たち(1982年、CX)
妻のしあわせ(1982年、TBS)
平岩弓枝ドラマシリーズ
花の影
(1982年、フジテレビ)
24時間テレビ 「愛は地球を救う」
特別ドラマ・スリーマンにアタック!(1982年、NTV)
月曜ワイド劇場
・ダイヤルの中の女(1982年、ANB)
戦国うらばなし(1983年、ABC)
ちょっと夫婦で…(1983年、CX)
鹿鳴館物語(1984年、NTV)
妻たちの乱気流(1984年、ANB)
木曜ゴールデンドラマ
・花道は炎のごとく(1985年、NTV)
断崖の女(1985年、CX)
他人家族(1985年、YTV)
ときめきの午後(1985年、TBS)
影ある旅装(1986年、CX)
他人家族II(1986年、YTV)
旅はおしゃれに(1987年、NHK)
結婚記念日(1987年、TBS)
大河ドラマ
武田信玄
(1988年、NHK)
秋の時代劇スペシャル
御宿かわせみ
白萩屋敷の月 闇を切る剣忍ぶ恋に泣く女(1988年、テレビ朝日)
宮尾登美子の春燈(1989年、ANB)
再婚しますか…(1990年、TBS)
三姉妹(1990年、TBS)
華のいろ(1991年、TBS)
橋田壽賀子
スペシャル 源氏物語 上の巻・下の巻(1991年、TBS)
迷走地図
(1992年、TBS)
愛のいたずら(1993年、TBS)
火曜サスペンス劇場
・正当防衛(1995年、NTV)
徳川慶喜
(1998年、
NHK大河ドラマ
)
金曜エンタテイメント
・
信濃のコロンボ
2 戸隠伝説殺人事件(1999年、CX)
金曜時代劇 お美也(2002年、NHK) - ※
ナレーション
担当、本編にも出演。
武蔵 MUSASHI
(2003年、
NHK大河ドラマ
)
初蕾
(2003年、
TBS
) - 共演:
宮沢りえ
舞台
「妻たちの
鹿鳴館
」
「ウェストサイド・ワルツ」(共演:
浅野温子
。2004年、2005年)
「セレブの資格」(共演:
愛華みれ
。2007年)
「華々しき一族」(共演:
西郷輝彦
、
徳重聡
、
吉野紗香
/
2008年
11月6日
-
11月16日
、
ル テアトル銀座
/
11月29日
-
11月30日
、名古屋・
名鉄ホール
/
12月1日
-
12月3日
、大阪・
シアター・ドラマシティー
、ほか全国公演)
その他のテレビ番組
SMAP×SMAP
(フジテレビ) -
BISTRO SMAP
ゲスト、
1997年
2月24日
オーダーは「ビーフステーキ」。夫の黒川紀章も
2007年
7月30日
に出演した。
中居くん温泉
(よみうりテレビ)
知っとこ!
(TBS系) -
2008年
9月27日
すばらしき仲間
(TBS)
すてきな出逢い いい朝8時
(TBS系)
知ってるつもり?!
(日本テレビ)
タモリ&さんまの爆笑タッグマッチ(日本テレビ)
ざこば・鶴瓶らくごのご
(朝日放送)
快傑えみちゃんねる
(関西テレビ)
徹子の部屋
(テレビ朝日)
1982年は夫婦で出演、
2008年
9月19日
放映回では当時のことを振り返った。
ワイド!スクランブル
(テレビ朝日) - 夫婦でスタジオ生出演
ためしてガッテン
(NHK総合)
スタジオパークからこんにちは
(NHK総合)
生活ほっとモーニング
(NHK総合) -
2008年
10月24日
お宝映像クイズ 見ればナットク!
(NHK総合)
くらべてみれば
(NHK総合)
土曜ほっとワイド(NHK総合)
ウルトラアイ
(NHK総合)
スターがスターを語る(NHK総合)
シネマ・パラダイス(NHK BS-2)
ノスタルジースペシャル 市川雷蔵と大映スターたち(NHK BS-2)
BSジャズ喫茶(NHK BS-2)
映画美術監督 西岡善信の世界(NHK BS-2)
市川雷蔵 その魅力のすべて(NHK BS-2)
初春 華の女優競演 若尾文子インタビュー花のひと(NHK BS-2)
小津が愛した女優たち(NHK BS-2)
ETV特集
「スピードとエロス~映画監督・増村保造の世界」(NHK教育)
ペット大集合!ポチたま
(テレビ東京)
お茶の間の真実〜もしかして私だけ!?〜
(テレビ東京)
たけしの誰でもピカソ
(テレビ東京) - VTRゲスト、
2008年
10月24日
女優は語る 若尾文子(衛星劇場)
CM
伊藤ハム
日清食品
ごんぶと -
大映
時代の映像が流れ、
ハリウッド
俳優・
スティーブン・セガール
と“共演”している
花王
SOFINA(ソフィーナ)
- CMソングは
EPO
の「三番目(みっつめ)の幸せ」
日産自動車
(1995年) -
イチロー
と競演。
吉浜人形
参考文献
「映画女優 若尾文子」(
四方田犬彦
、斉藤綾子共編著。
みすず書房
。2003年6月発行。ISBN 4622070162)
受賞歴
第3回
日本ジュエリーベストドレッサー賞
50代部門(1992年)
関連書籍
「
水野晴郎
と銀幕の花々」(近代文芸社。水野による若尾を含む女優達のインタビュー集)
「君美わしく 戦後日本映画女優讃」(
川本三郎
著。
文藝春秋
。川本による若尾を含む女優達のインタビュー集)
「映画監督 増村保造の世界」(
ワイズ出版
/増村保造著/藤井浩明監修/岡田博発行)
「「20世紀を輝いた美女たち」スター青春グラフィティ 池谷朗[昔]写真館」 ISBN 4-87709-374-5
「「銀幕の名花」 20世紀のビッグスタア3
平凡
特別編集」(
マガジンハウス
) ISBN 4-8387-1210-3
「別冊太陽 監督 市川崑」(
平凡社
)
関連項目
永田雅一
増村保造
外部リンク
若尾文子 allcinema
----------------------------------------------
出典:「フリー百科辞典ウィキペディア」(2009-01-01)
Text is available under
GNU Free Documentation License
.
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