広島大学
[Hiroshima University]
[被リンク数:
401
]
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大学関連のスタブ項目
広島県の大学
日本の国立大学
主要関連用語
※ []内の数字は、Wikipedia内の他の記事からの被リンク数を示しています。
ジョージア州
[488]
タンザニア
[466]
広電
[466]
中区
[457]
広島駅
[445]
理学部
[444]
ガーナ
[430]
南京市
[396]
東広島市
[390]
ミネソタ州
[375]
ノースカロライナ州
[372]
テネシー州
[360]
メリーランド州
[358]
山東省
[345]
三原市
[341]
ザンビア
[335]
四川省
[328]
江蘇省
[327]
アラバマ州
[315]
ウィスコンシン州
[310]
浙江省
[307]
ネバダ州
[304]
アイオワ州
[302]
ケベック州
[302]
セルビア・モンテネグロ
[300]
河北省
[300]
黒龍江省
[295]
大連市
[283]
南区
[279]
吉林省
[278]
[リセット]
OKWave 関連質問
広島大学
理学部のレベルって、世間一般的にどのくらいのレベルなのか、教えてください。 私が住んでいる関東では、正確なレベル...
広島大学
のレベルは関関同立・明青立法中・旧帝大・早慶・上智なんかと比べて高いか・低いか教えてください
今年春から大学生になるものです。 今年、立命館大学文学部と、
広島大学
教育学部の合格通知を頂きました。 どちらに進学しよう...
人力検索はてな 関連質問
広島大学
の学生です。
広島大学
http://www.hiroshima-u.ac.jp/index-j.html 大学...
広島大発VBネオシルク、カイコで抗体生産、遺伝子操作、繭から抽出。2008/08/07, 日経産業新聞 という記事に、 ...
書籍を、内容に応じて分類する方法を教えて下さい。 (解決方法は、ソフトまたはプログラム) エクセルファイルに、書籍名、著...
概観
大学全体
広島大学は、
旧制広島文理科大学
をはじめ広島地区に所在していた官立(国立)の7校を包括、さらに広島市立の1校を併合して、
1949年
に
新制大学
として設置された。
2004年
4月に
国立大学法人
化、2006年4月には全部局の大学院講座化(大学院部局化)完了を経て、現在では11の学部と12の研究科を設置した
大学院大学
となっている。
教育理念・目標等
建学の精神(
1949年
制定)
自由で平和な一つの大学
理念5原則(
1995年
制定)
平和を希求する精神
新たなる知の創造
豊かな人間性を培う教育
地域社会・国際社会との共存
絶えざる自己変革
到達目標(
2001年
制定)
世界トップレベルの特色ある総合研究大学
キャッチフレーズ(
2008年
改定)
『学問は、最高の遊びである。』
教育および研究
2006年
度以降の学部入学生には、Hiroshima-university PROgram of SPecified EduCaTion and Study(通称HiPROSPECTS)という教育プログラムが、到達目標型の教育システムとして導入され、成績評価も従来の優・良・可・不可に加え秀が導入された。また、全学部の学生に対して、英語力の向上を図り、研究や就職に備える目的のため、
TOEIC
(TOEIC-IP)の受験を必須としている。
学風および特色
特色として、学部新入生(留年・復学、編入生を含む)を対象としたオリエンテーションキャンプ(通称オリキャン)が催されている。ただし、この行事は公認している学部とそうでない学部(自主開催)があり、スタッフとして2年生以上の学部生が参加している。また、学部の公認行事となっている場合には教員が参加する。
2006年
より成績優秀学生奨学制度「広島大学エクセレント・スチューデント・スカラシップ」が開始されている。これは新入生、学部生、大学院生を対象にした奨学金制度であり、入試や学業において優秀な成績を収めた学生に対して、新入生は20万円を支給、それ以外には後期授業料を免除するというものである。
沿革
略歴
1902年
創立の
広島高等師範学校
、
1929年
創立の
広島文理科大学
を母体に、その他の官立5校を包括、広島市立1校を併合して、
1949年
に
新制大学
として設置された。なお、本稿ではこの経緯から大学創立は旧制大学が誕生した1929年、大学設立は新制大学が誕生した1949年としている。
年表
1949年
広島県下に所在していた
広島文理科大学
、
広島高等師範学校
、
広島女子高等師範学校
、
広島高等学校
、
広島師範学校
、
広島青年師範学校
、
広島工業専門学校
を包括し、
広島市立工業専門学校
を併合して広島大学が発足。文学部、教育学部、政経学部、理学部、工学部、水畜産学部を設置。
1953年
大学院文学研究科、大学院教育学研究科、大学院理学研究科(各研究科にそれぞれ修士課程及び博士課程)を設置。
広島県立広島医科大学
が広島大学へ移管、同大学を母体に医学部を設置。
1959年
大学院医学研究科(博士課程)を設置。
1963年
大学院工学研究科(修士課程)を設置。
1964年
教養部を設置。
1965年
歯学部を設置。
1967年
大学院経済学研究科(修士課程)を設置。
1968年
大学院農学研究科(修士課程)を設置。
1972年
大学院法学研究科(修士課程)を設置。大学院歯学研究科(博士課程)を設置。
1973年
大学院薬学研究科(修士課程)を設置。
1974年
教養部を廃止し、総合科学部を設置。
1977年
大学院工学研究科に博士課程を増設。政経学部を改組し、法学部、経済学部を設置。
1978年
大学院地域研究研究科、大学院環境科学研究科(各研究科にそれぞれ修士課程)を設置。教育学部(2学科7課程)を、教育学部(3学科)と学校教育学部(5課程)に分離改組。
1979年
水畜産学部を改組し、生物生産学部を設置。
1980年
大学院学校教育学研究科(修士課程)を設置。
1982年
大学院医学研究科と大学院薬学研究科を統合改組し、大学院医学系研究科(博士課程)を設置。大学院工学研究科・工学部が東広島キャンパスへ移転完了。
1985年
大学院環境科学研究科と大学院農学研究科を統合改組し、大学院生物圏科学研究科(博士課程)を設置。
1986年
大学院地域研究研究科と大学院法学研究科と大学院経済学研究科を統合改組し、大学院社会科学研究科(博士課程)を設置。
1988年
大学院生物圏科学研究科・生物生産学部が東広島キャンパスへ移転完了。
1989年
大学院教育学研究科・教育学部が東広島キャンパスへ移転完了。
1991年
大学院理学研究科・理学部が東広島キャンパスへ移転完了。
1992年
医学部保健学科を設置。
1993年
総合科学部が東広島キャンパスへ移転完了。
1994年
大学院国際協力研究科(博士課程)を設置。大学院文学研究科・文学部が東広島キャンパスへ移転完了。
1995年
大学院学校教育学研究科・学校教育学部、法学部(昼)、経済学部(昼)が東広島キャンパスへ移転完了。
1998年
大学院先端物質科学研究科(博士課程)を設置。
2000年
教育学部と学校教育学部を統合改組し、新たに教育学部を設置。大学院教育学研究科と大学院学校教育学研究科を統合改組し、新たに大学院教育学研究科(博士課程)を設置。
2002年
大学院医学系研究科(保健学専攻以外)と大学院歯学研究科を統合改組し、大学院医歯薬学総合研究科(博士課程)を設置。さらに、大学院医学系研究科保健学専攻を独立改組し、大学院保健学研究科(博士課程)を設置。
2004年
国立大学法人法の規定により
国立大学法人
となる。大学院法務研究科(
法科大学院
)を設置。
2005年
歯学部附属歯科技工士学校を閉校し、歯学部口腔保健学科(口腔保健工学・口腔保健衛生学)を設置。
2006年
学部教育において「教育プログラム」を開始。大学院総合科学研究科(博士課程)を設置。薬学教育6年制移行により、医学部総合薬学科を独立改組し、薬学部を設置。6年制の薬学科と4年制の薬科学科を持つ。
基礎データ
所在地
東広島キャンパス(
広島県
東広島市
鏡山1丁目)
霞キャンパス(広島県
広島市
南区
霞
1-2-3)
東千田キャンパス(広島県広島市
中区
東千田町
1-1-89)
象徴
学章は被爆都市
ヒロシマ
の復興・再生をイメージした不死鳥(
フェニックス
)をイメージして
ヤシ
科の植物フェニックスの葉をモチーフとしたものとなっている。
2004年
4月の国立大学法人発足時にコミュニケーションマークを制定した。広島大学の頭文字「H・h」と「人」をイメージしたもので広島大学では「人間が持つ行動的な特性を表現している」と広報している。
教育および研究
組織
学部
総合科学部
総合科学科
地域文化プログラム
社会文化プログラム
人間文化プログラム
言語文化プログラム
行動科学プログラム
スポーツ科学プログラム
生命科学プログラム
数理情報科学プログラム
総合物理プログラム
自然環境科学プログラム
文学部
人文学科
哲学・思想文化学プログラム<(西洋哲学、インド哲学、倫理学)
歴史学プログラム<(日本史学、東洋史学、西洋史学)
地理学・考古学・文化財学プログラム<(地理学、考古学、文化財学)
日本・中国文学語学プログラム<(日本文学語学、中国文学語学)
欧米文学語学・言語学プログラム<(英米文学語学、ドイツ文学語学、フランス文学語学、言語学)
教育学部
第一類(学校教育系)
初等教育教員養成コース: 初等教育教員養成プログラム
障害児教育教員養成コース: 障害児教育教員養成プログラム
第二類(科学文化教育系)
自然系コース: 中等教育科学(理科)プログラム
数理系コース: 中等教育科学(数学)プログラム
技術・情報系コース: 中等教育科学(技術・情報)プログラム
社会系コース: 中等教育科学(社会・地理歴史・公民)プログラム
第三類(言語文化教育系)
国語文化系コース: 中等教育科学(国語)プログラム
英語文化系コース: 中等教育科学(英語)プログラム
日本語教育コース: 日本語教育プログラム
第四類(生涯活動教育系)
健康スポーツ系コース: 健康スポーツ教育プログラム
人間生活系コース: 人間生活教育プログラム
音楽文化系コース: 音楽文化教育プログラム
造形芸術系コース: 造形芸術教育プログラム
第五類(人間形成基礎系)
教育学系コース: 教育学プログラム
心理学系コース: 心理学プログラム
法学部
法学科昼間コース
公共政策プログラム
ビジネス法務プログラム
法学科夜間主コース
法政総合プログラム
経済学部
経済学科昼間コース
現代経済プログラム
経済学科夜間主コース
経済・経営統合プログラム
理学部
数学科
数学プログラム
物理科学科
物理学プログラム
化学科
化学プログラム
生物科学科
生物学プログラム
地球惑星システム学科
地球惑星システム学プログラム
医学部
医学科(6年制)
医学プログラム
保健学科
看護学専攻: 看護学プログラム
理学療法学専攻: 理学療法学プログラム
作業療法学専攻: 作業療法学プログラム
歯学部
歯学科(6年制)
歯学プログラム
最先端歯学研究コース
臨床歯科医学コース
口腔保健学科
口腔保健衛生学専攻: 口腔保健衛生学プログラム
口腔保健工学専攻: 口腔保健工学プログラム
薬学部
薬学科(6年制)
薬学プログラム
薬科学科
薬科学プログラム
工学部
第一類(機械システム工学系)
機械システム工学プログラム
生産システム工学課程
エネルギー工学課程
設計工学課程
知能機械工学課程
第二類(電気・電子・システム・情報系)
電子システムプログラム
電子システム課程
電気電子工学プログラム
電気電子工学課程
システム工学プログラム
システム工学課程
情報工学プログラム
情報工学課程
第三類(化学・バイオ・プロセス系)
応用化学プログラム
応用化学課程
材料化学課程
化学工学プログラム
化学工学課程
環境化学工学課程
生物工学プログラム
発酵工学課程
生命化学課程
第四類(建設・環境系)
社会基盤環境工学プログラム
社会基盤環境工学課程
輸送機器環境工学プログラム
輸送機器工学課程
環境共生システム課程
建築プログラム
建築学課程
建築工学課程
居住環境計画学課程
生物生産学部
生物生産学科
生物圏環境学プログラム
水産生物科学プログラム
動物生産科学プログラム
食品科学プログラム
分子細胞機能学プログラム
大学院
総合科学研究科
(
博士前期課程
・
博士後期課程
)
総合科学専攻
行動科学講座
人間文化研究講座
環境自然科学講座
社会文明研究講座
地域研究講座
情報システム研究講座【協力講座】
文学研究科(博士前期課程・博士後期課程)
人文学専攻
総合文化学講座
応用哲学・古典学講座<(西洋哲学、インド哲学、倫理学、中国思想文化学)
歴史文化学講座<(日本史学、東洋史学、西洋史学)
日本・中国文学語学講座<(日本文学語学、中国文学語学)
欧米文学語学・言語学講座<(英米文学語学、ドイツ文学語学、フランス文学語学、言語学)
地表圏システム学講座<(地理学、考古学、文化財学)
教育学研究科
学習科学専攻(博士前期課程)・学習開発専攻(博士後期課程)
学習開発学講座
初等カリキュラム開発講座
教育実践研究開発講座【協力講座】
特別支援教育学専攻(博士前期課程)・学習開発専攻(博士後期課程)
特別支援教育学講座
学校教育相談実践講座【協力講座】
科学文化教育学専攻(博士前期課程)・文化教育開発専攻(博士後期課程)
自然システム教育学講座
数学教育学講座
技術・情報教育学講座
社会認識教育学講座
言語文化教育学専攻(博士前期課程)・文化教育開発専攻(博士後期課程)
国語文化教育学講座
英語文化教育学講座
日本語教育学講座
生涯活動教育学専攻(博士前期課程)・文化教育開発専攻(博士後期課程)
健康スポーツ教育学講座
人間生活教育学講座
音楽文化教育学講座
造形芸術教育学講座
教育学専攻(博士前期課程)・教育人間科学専攻(博士後期課程)
教育学講座
幼児教育学講座【協力講座】
心理学専攻(博士前期課程)・教育人間科学専攻(博士後期課程)
心理学講座
幼児心理学講座【協力講座】
臨床心理学講座【協力講座】
高等教育開発専攻(博士前期課程)・教育人間科学専攻(博士後期課程)
高等教育内容・方法研究講座【協力講座】
社会科学研究科(博士前期課程・博士後期課程)
法政システム専攻
政策法務講座
政策動態講座
社会経済システム専攻
経済分析講座
公共政策講座
比較経済システム講座
マネジメント専攻
組織・経営講座
会計・情報講座
地域・交渉講座
理学研究科
(博士前期課程・博士後期課程)
数学専攻
代数数理講座
多様幾何講座
数理解析講座
確率統計講座
総合数理講座
物理科学専攻
宇宙・素粒子科学講座
物性科学講座
放射光科学講座【協力講座】
化学専攻
分子構造化学講座
分子反応化学講座
生物科学専攻
動物科学講座
植物生物学講座
多様性生物学講座【協力講座】
両生類生物学講座【協力講座】
植物遺伝子資源学講座【協力講座】
地球惑星システム学専攻
地球惑星システム学講座
数理分子生命理学専攻
数理計算理学講座
生命理学講座
応用数理講座
先端物質科学研究科(博士前期課程・博士後期課程)
量子物質科学専攻
量子物質科学講座
量子物性講座【協力講座】
分子生命機能科学専攻
分子生命機能科学講座
生命システム科学講座【協力講座】
半導体集積科学専攻
半導体集積科学講座
集積システム講座【協力講座】
保健学研究科(博士前期課程・博士後期課程)
保健学専攻
看護開発科学講座
心身機能生活制御科学講座
工学研究科
(博士前期課程・博士後期課程)
機械システム工学専攻
機械材料工学講座
エネルギー工学講座
設計工学講座
知能化生産工学講座
機能性材料工学講座
複雑システム工学専攻
複雑システム基礎論講座
複雑システム解析・設計論講座
複雑システム応用講座
サイバネティクス講座
情報工学専攻
コンピュータ・システム工学講座
知識情報工学講座
ソフトウェア信頼性工学講座
情報コミュニケーション工学講座
物質化学システム専攻
化学工学講座
応用工学講座
グリーンケミストリー講座
社会環境システム専攻
建設構造工学講座
地球環境工学講座
構造システム工学講座
建築構造学講座
建築計画学講座
環境システム総合工学講座
生物圏科学研究科(博士前期課程・博士後期課程)
生物資源科学専攻
陸域動物生産学講座
水圏生物生産学講座
食料資源経済学講座
瀬戸内圏フィールド科学講座【協力講座】
生物機能開発学専攻
分子生命開発学講座
食資源科学講座
環境循環系制御学専攻
環境予測制御論講座
環境評価論講座
医歯薬学総合研究科
医歯科学専攻(
修士課程
)
創生医科学専攻(
4年制博士課程
)
探索医科学講座
病態探究医科学講座
先進医療開発科学講座
展開医科学専攻(4年制博士課程)
病態情報医科学講座
病態制御医科学講座
顎口腔頚部医科学講座
病態薬物治療学講座
薬学専攻(博士前期課程・博士後期課程)
創薬科学講座
医療薬学講座
国際協力研究科
(博士前期課程・博士後期課程)
開発科学専攻
開発政策講座
開発技術講座
平和共生講座
教育文化専攻
教育開発講座
文化動態講座
法務研究科
(
専門職学位課程
、
法科大学院
)
法務専攻
民事法講座
刑事法講座
公法・基礎法学講座
専攻科
特殊教育特別専攻科
知的障害教育専攻
短期大学部
Stub ※学校教育法上、短期大学と大学は、それぞれが別々の1つの学校である。よって必要な場合は、独立した記事を立ててここでは簡便な記述に留める。-->
附属機関
部局等附属施設
文学研究科附属
内海文化研究施設
教育学研究科附属
幼年教育研究施設
心理臨床教育研究センター
障害児教育実践センター
教育実践総合センター
社会科学研究科附属
地域経済システム研究センター
理学研究科附属
両生類研究施設
植物遺伝子保管実験施設
宮島自然植物実験所
臨海実験所
工学研究科共有施設
学校工場
情報基盤支援センター
生物圏科学研究科附属
瀬戸内圏フィールド科学教育研究センター
医歯薬学総合研究科附属
医療分子探索施設
医学資料館
薬用植物園
日渉園
法務研究科附属
リーガル・サービス・センター
研究所・センター
附置研究所
原爆放射線医科学研究所
全国共同利用施設
放射光科学研究センター
中国・四国地区国立大学共同利用施設
西条共同研修センター
学内共同教育研究施設
ナノデバイス・バイオ融合科学研究所
高等教育研究開発センター
情報メディア教育研究センター
自然科学研究支援開発センター
留学生センター
産学連携センター
教育開発国際協力研究センター
保健管理センター
平和科学研究センター
環境安全センター(旧中央廃液処理施設)
総合博物館(旧総合地誌研究資料センター)
地域連携センター
北京研究センター
宇宙科学センター
附属東広島天文台
外国語教育研究センター
文書館
医療社会連携センター
スポーツ科学センター
HiSIM(Hiroshima-university STARC IGFET Model)研究センター
先進機能物質研究センター
ハラスメント相談室
入学センター
キャリアセンター
ピア・サポート・ルーム
エクステンションセンター
埋蔵文化財調査室
プロジェクト研究センター
病院・図書館
広島大学病院
(医科・歯科)
広島大学歯科診療所
図書館
中央図書館
東図書館
西図書館
医学分館
東千田分室
その他
広島大学サタケメモリアルホール
広島大学学士会館(
学士会
の所有する「学士会館」ではない)
東京リエゾンオフィス
入学センター大阪オフィス
入学センター福岡オフィス
研究
21世紀COEプログラム
21世紀COEプログラム
として、5件のプロジェクトが採択された。
2002年
;情報・電気・電子
:テラビット情報ナノエレクトロニクス
;人文科学
:21世紀型高等教育システム構築と質的保証
2003年
;医学系
:放射線災害医療開発の先端的研究教育拠点
;学際・複合・新領域
:社会的環境管理能力の形成と国際協力拠点
2004年
;革新的な学術分野
:超速ハイパーヒューマン技術が開く新世界
私立大学学術研究高度化推進事業
Stub
※私立大学で私立大学学術研究高度化推進事業の採択がある場合はこの項目を立てて以下のように記述する。採択がない場合はこの節は立てない。ただし、書いていないのか未採択なのかの区別をつけるために「研究」節内で「
*私立大学学術研究高度化推進事業の採択はない。
」と記述する。
○○事業
○○センター
○○事業
○○センター
--><!--
教育
Stub
※以下のプログラムに指定されたプロジェクトがあれば、以下のように項目を作り記述する。採択がない場合、書いていないのか未採択なのかの区別をつけるために
*○○プログラムの採択はない。
」と記述する。歴史的・社会的にどのような価値を持つのかが関係者以外でも理解できるように記述できる場合は、プログラムに関する列記以外に教育内容の特色を別途記すことも出来る。
現代的教育ニーズ取組支援プログラム
○○プロジェクト
特色ある大学教育支援プログラム
○○プロジェクト
大学教育の国際化推進プログラム
○○プロジェクト
法科大学院等専門職大学院形成支援プログラム
○○プロジェクト
地域医療等社会的ニーズに対応した医療人教育支援プログラム
○○プロジェクト
大学・大学院における教員養成推進プログラム
○○プロジェクト
--><!--
学生生活
学生生活について記載する。学生自治会に関係する内容は、適宜下位の節に織り込む。
--><!--
部活動・クラブ活動・サークル活動
Stub
○○大学では{部活動|クラブ活動|サークル活動}は…
※部活動・クラブ活動・サークル活動の概要をここで解説する。各大学によって、これら活動の呼称や範囲が異なっているので、学生組織の規約または大学事務局発行の資料などに基づいて適切な節名とする。
--><!--
学園祭
Stub
学園祭は「○○祭」と呼ばれ…
※学園祭の規模が大きい場合はこの項目の名称を学園祭名で立ててもよい。またキャンパスによって学園祭が別途開催されている場合にはそれぞれ節を作り説明しても良い。
--><!--
スポーツ
Stub
○○というスポーツが強く○年連続優勝…
○○大学野球連盟に加盟している。
○○地区大学ラグビー連盟に加盟している。
※学生スポーツの詳細はこの節でまとめる。部活動の一環として行われているものが多い場合は、その中に織り込むことも可能である。所属連盟に関してはここで記す。
-->
大学関係者と組織
大学関係者組織
広島大学の同窓会には、
社団法人尚志会
(文学部・教育学部・理学部)、社団法人広島工業会(工学部)、広楓会(旧政経学部および法学部・経済学部)、広仁会(医学部医学科)、総合科学部同窓会(総合科学部)、暁霞会(医学部保健学科)、歯学部同窓会(歯学部)、薬学同窓会(薬学部)、緑翠会(生物生産学部)などがあり、これらの学部学科別の同窓会の連合体として、全学の同窓会組織である広島大学同窓会がある。
篤志献体
の組織が広島大学にも組織されており、広島大学
白菊会
という名称で活動をしている。毎年、広島大学献体者慰霊祭を広島大学本部などと合同で開催している。
大学関係者一覧
広島大学の人物一覧
施設
キャンパス
東広島キャンパス
使用学部:総合科学部、文学部、教育学部、法学部(昼間コース)、経済学部(昼間コース)、理学部、工学部、生物生産学部
使用研究科:大学院総合科学研究科、文学研究科、教育学研究科、社会科学研究科(マネジメント専攻を除く)、理学研究科、工学研究科、生物圏科学研究科
使用附属施設:上記部局等に関連する附属機関・施設
最寄り駅:
JR山陽本線
西条駅
、
JR山陽新幹線
東広島駅
(バスは「広大中央口」、広大北口」、「広大二神口」、「二神山」、「広大西口」、「大学会館前」、「ががら口」、「広大東口」、「山中池」、各バス停のうち目的施設に近いものを利用)
法人本部もあるメインキャンパス。
1982年
~
1995年
の間に旧キャンパスから順次統合移転を完了。キャンパス建設前の一帯は山林に囲まれたぶどう畑や田畑と数戸の農家が点在する場所であった。現在、キャンパス中央に広がる「ぶどう池」は当時のぶどう畑に因んで名付けられたものである。なお、移転が決定した当時は、
山陽本線
西条駅
から東広島キャンパスを経由して、
東広島駅
へ至る
新交通システム
(モノレール)の建設構想があった。面積は250.1haで、これは日本国内の大学の単一キャンパスとしては有数の広さである。このキャンパス内には、大学創立50周年を記念して2003年に開館した
広島大学サタケメモリアルホール
もある。音響設備やオーケストラピットを備えた
多目的ホール
である。
霞キャンパス
使用学部:医学部、歯学部、薬学部
使用研究科:大学院医歯薬学総合研究科、保健学研究科
使用附属施設:上記部局等に関連する附属機関・施設
最寄り駅:
山陽本線
広島駅
より
広電
バス(路線番号5号線;「広島駅前」バス停4番のりば)利用、終点「大学病院前」下車
医歯薬学系の部局などが所在するキャンパス。戦前の
陸軍兵器支廠
の跡地(当時の煉瓦造りの建物を模した「医学資料館」がキャンパス内に所在する)で、
第二次世界大戦
後に一時県庁が置かれていたのち医学部・附属病院が移転してきたもので、かつては正門前付近に
旧国鉄
宇品線
上大河駅が存在していた。また国立大学法人化までは
文部科学省
大臣官房文教施設部広島工事事務所もこのキャンパス内に置かれていた。附属施設である
広島大学病院
の新しい医科外来診療棟の建設が予定されている。医歯薬の3学部6学科が揃っている単一キャンパスであり、広島大学ではチーム医療を学ぶ上で利便性のある環境であると謳っている。
東千田キャンパス
使用学部:法学部夜間主コース、経済学部夜間主コース
使用研究科:大学院社会科学研究科マネジメント専攻、法務研究科
使用附属施設:上記部局等に関連する附属機関・施設
最寄り駅:
広島電鉄宇品線
日赤病院前電停
広島市中区にあるキャンパス。現在の東千田キャンパスは、広島大学の前身にあたる
広島文理科大学
・
広島高等師範学校
が設置されていたキャンパス(旧東千田キャンパス)の一部分にあたる(移転前の大学会館とグランド部分。他の部分は移転後、一部は市営東千田公園に、残りは再開発予定地として現在更地)。最寄りの電停は2001年まで「広島大学前」という名称であったが、法人本部が東広島市へ移転し、一部の部局のみが残ったため実態に合わなくなり、「日赤病院前」に改称された。統合移転前の旧東千田キャンパス(本部跡地・現在の東千田公園など)の正門から旧理学部1号館に続く通りには、両側に
フェニックス
が植えられ、初代学長にちなんで「森戸道路」と呼ばれていた。統合移転前の旧東千田キャンパスには、大学本部・大学会館・図書館・体育館・総合科学部(旧教養部)・法学部・経済学部・教育学部(旧学校教育学部を除く)・文学部・理学部・附属小学校・附属中学校・附属高校などがあった。現在の東千田キャンパスでは、旧大学会館の建物の一部が改装され利用されている。
ちなみに東千田キャンパスから南へ500m程下った場所にある
広島県立図書館
・広島市中区スポーツセンター等が立地する千田公園一帯は、かつての千田キャンパス(工学部)の跡地である。また、東千田キャンパスから西へ200mにある一部が日赤関連の駐車場として利用されている更地一帯は、かつて青雲寮(男子寮)山中寮(女子寮)広島大学附属幼稚園などがあった跡地である。
移転を期に、この地にはいろいろな施設の建設計画が挙がっている。2002年前後には、
広島県庁舎
移転の最有力候補地となった。2003年にはここにサッカー専用スタジアムを建設し
サンフレッチェ広島
のホームスタジアムとする計画が挙がった。しかし用地買収費の問題があり、双方共にほぼ断念することとなった。
講堂
○○大学のホールは…
※講堂やホールに関する特記事項がある場合は、歴史的にどのような価値を持つのかが関係者以外でも理解できるように記述可能な場合、この節にまとめる。
--><!--
学生会館
○○大学には学生会館があり…
※学生会館に関する特記事項がある場合は、歴史的にどのような価値を持つのかが関係者以外でも理解できるように記述可能な場合、この節にまとめる。
--><!--
寮
○○大学の寮は…
※学生寮などが設置されている場合には、歴史的にどのような価値を持つのかが関係者以外でも理解できるように記述可能な場合、この節にまとめる。
※そのほか、大学の施設に関する特記事項がある場合は、歴史的にどのような価値を持つのかが関係者以外でも理解できるように記述可能な場合、この節にまとめる。大学施設を独立した記事とする場合には別途設定されている基準に従う。
--><!--
対外関係
他大学との協定
Stub
※他の大学と何らかの文章による調印のなされた協定が締結されている場合にはこちらの項目に列挙する。
--><!--
姉妹校
○○大学
関係校
○○大学
系列校
○○大学
※姉妹校・関係校・系列校は大学あるいは設置者が正式に発表しているものをその表現で扱う。創立者が同一など歴史的に関係があるとしても大学あるいは設置者が正式にその事実を明確に発表していないものは掲載しない。たとえ地方公共団体やマスメディアが記事として取り上げていた内容であっても大学が正式に公表していない事例は掲載しない。
-->
対外関係
国際機関等協定先
国際協力銀行
(JBIC)
国際協力機構
(JICA)
UNITAR国連訓練調査研究所
日本貿易振興機構
アジア経済研究所
国際・学術交流等協定校
アメリカ
イースト・カロライナ大学(アメリカ・
ノースカロライナ州
)
ミネソタ大学
(アメリカ・
ミネソタ州
)
メリーランド大学
(アメリカ・
メリーランド州
)
メリーランド大学ボルチモア校(アメリカ・メリーランド州)
ミシガン大学
(
アメリカ
・
ミシガン州
)
ランドルフメーコン大学(アメリカ・
ヴァージニア州
)
ジェームス・マディソン大学(アメリカ・ヴァージニア州)
アラバマ大学
(アメリカ・
アラバマ州
)
ネバダ大学リノ校(アメリカ・
ネバダ州
)
フロリダ州立大学
(アメリカ・
フロリダ州
)
ハワイ大学
(アメリカ・
ハワイ州
)
ハワイ大学マノア校(アメリカ・ハワイ州)
ハワイ大学ヒロ校(アメリカ・ハワイ州)
カナダ
カルガリー大学
(
カナダ
・
アルバータ州
)
セイント・メアリーズ大学(カナダ・
ノバスコシア州
)
韓国
釜山大学校
(
韓国
)
慶北大学校
(韓国)
嶺南大学校
(韓国)
韓国教員大学(韓国)
圓光大学校
(韓国)
済州大学校
(韓国)
中国
中国科学院
(
中国
・
北京市
)
北京師範大学
(中国・北京市)
首都師範大学(中国・北京市)
北京航空航天大学
(中国・北京市)
復旦大学
(中国・
上海市
)
上海交通大学
(中国・上海市)
上海師範大学
(中国・上海市)
天津大学(中国・
天津市
)
南開大学
(中国・天津市)
ハルビン工程大学(中国・
黒龍江省
・
ハルビン市
)
大連理工大学
(中国・
遼寧省
・
大連市
)
燕山大学(中国・
河北省
)
江蘇科技大学(中国・
江蘇省
)
温州大学(中国・
浙江省
)
浙江海洋学院
(中国・浙江省)
南京大学
(中国・
江蘇省
・
南京市
)
中国海洋大学(中国・
山東省
)
東北師範大学(中国・
吉林省
)
四川農業大学(中国・
四川省
)
武漢大学
(中国・
湖北省
・
武漢市
)
武漢理工大学
(中国・湖北省・武漢市)
華中科技大学(中国・湖北省・武漢市)
フィリピン
フィリピン大学ディリマン校(
フィリピン
)
バングラデシュ
ダッカ大学(
バングラデシュ
)
インドネシア
インドネシア応用技術評価庁(
インドネシア
)
北スマトラ大学(インドネシア)
ハサヌディン大学(インドネシア)
ブライジャヤ大学(インドネシア)
インドネシア大学
(インドネシア)
ディポネゴロ大学(インドネシア)
カトリック・パラヤンダン大学(インドネシア)
インドネシア科学院(インドネシア)
バンドン工科大学(インドネシア)
マレーシア
マラヤ大学
(
マレーシア
)
シンガポール
南洋工科大学(
シンガポール
)
タイ
タマサート大学
(
タイ
)
カセサート大学(タイ)
チュラーロンコーン大学
(タイ)
イギリス
オックスフォード大学ウォーダムカレッジ(
イギリス
)
サセックス大学
(イギリス)
リーズ・メトロポリタン大学(イギリス)
レスター大学(イギリス)
シェフィールド大学(イギリス)
ドイツ
チュービンゲン大学
(
ドイツ
)
ハノーファー医科大学(ドイツ)
オスナブリュック大学(ドイツ)
フランス
パリ第4大学
フランス文明研究センター(
フランス
)
リヨン第1大学(フランス)
オーストリア
グラーツ大学
(
オーストリア
)
グラーツ医科大学(オーストリア)
オランダ
アムステルダム大学
(
オランダ
)
スウェーデン
リンシューピン大学(
スェーデン
)
マルメ大学
(スェーデン)
トルコ
チャナッカレ・オンセキズ・マルト大学(
トルコ
)
セルビア・モンテネグロ
ベオグラード大学(
セルビア・モンテネグロ
)
カザフスタン
セミパラチンスク地域がんセンター(
カザフスタン
)
セミパラチンスク病理診断局(カザフスタン)
国立セミパラチンスク医科大学(カザフスタン)
セミパラチンスク救急病院(カザフスタン)
カザフ放射線医学環境研究所(カザフスタン)
ロシア
モスクワ国立教育大学(
ロシア
・
モスクワ
)
トムスク工科大学(ロシア・
トムスク州
)
トムスク教育大学(ロシア・トムスク州)
ポーランド
ワルシャワ農業大学(
ポーランド
)
グダニスク大学
(ポーランド)
オーストリア
ニューイングランド大学
(
オーストラリア
)
ラ・トローベ大学(オーストラリア)
ニュージーランド
オークランド大学
(
ニュージーランド
)
ケニア
ケニヤッタ大学(
ケニア共和国
)
シエラレオネ
シエラレオネ大学
(
シエラレオネ
)
部局間学術交流等協定校
総合科学部
ネバダ大学リノ校総合科学部(アメリカ・
ネバダ州
)
ハンブルク大学
アジア・アフリカ研究所,東洋学部(
ドイツ
)
グダニスク大学
社会科学部(
ポーランド
)
文学部
北京大学
歴史学系(中国・
北京市
)
首都師範大学外国語学院(中国・北京市)
首都師範大学中国詩歌研究センター(中国・北京市)
蘇州大学社会学院(中国・
江蘇省
)
ローザンヌ大学
文学部(
スイス
)
教育学部
ミネソタ大学
教育学部(アメリカ・
ミネソタ州
)
ソウル大学校
師範大学(
韓国
)
チュラーロンコーン大学
教育学部(
タイ
)
インドネシア教育大学(
インドネシア
)
上海体育学院(中国・
上海市
)
ベルリン自由大学
教育科学部(
ドイツ
)
ケルン大学
特殊教育学部(ドイツ)
アムステルダム大学
教育科学部(
オランダ
)
学校教育学部
イースト・カロライナ大学教育学部(アメリカ・
ノースカロライナ州
)
法学部
ディポネゴロ大学法学部(
インドネシア
)
ディポネゴロ大学社会政治学部(インドネシア)
経済学部
イースト・アングリア大学
社会経済研究スクール(
イギリス
)
グラスゴー大学
社会科学部(イギリス)
社会科学研究科
上海社会科学院法学研究所(中国・
上海市
)
法務研究科
上海社会科学院法学研究所(中国・上海市)
理学部
モスクワ国立大学
計算数学・サイバネティックス部(
ロシア
・
モスクワ
)
モスクワ国立大学 力学・数学部(ロシア・モスクワ)
モスクワ国立教育大学 生物・化学部(ロシア・モスクワ)
トムスク工科大学(ロシア・
トムスク州
)
オレンブルグ国立大学 物理学部、自然化学部、数学部(ロシア・
オレンブルク州
)
ウリヤノフ・レーニン名称カザン国立大学 生物学及び土壌学部(ロシア)
ベルリン自由大学
生物・科学・薬学部(
ドイツ
)
ワルシャワ農業大学 園芸学部(
ポーランド
)
パンジャブ大学理学部(
インド
)
バングラデシュ農業大学水産学部(
バングラデシュ
)
ペシャワール大学生命環境科学部・数物理学部(
パキスタン
)
ミニア大学(
エジプト
)
医学部
ノースカロライナ大学チャペルヒル校
化学部(アメリカ・
ノースカロライナ州
)
マーサー大学
薬学部(アメリカ・
ジョージア州
)
テンプル大学
医学部(アメリカ・
ペンシルベニア州
)
テネシー大学
健康科学センター薬学部(アメリカ・
テネシー州
)
テキサス大学オースティン校
化学部(アメリカ・
テキサス州
)
マクギール大学医学部(
カナダ
・
ケベック州
)
忠南大学校
医科大学(
韓国
)
ハサヌディン大学医学部(
インドネシア
)
コンケーン大学医学部・薬学部(
タイ
)
トリブバン大学
医学部(
ネパール
)
パビア大学医学部(
イタリア
)
医学アカデミー放射線医学センター(
ウクライナ
)
ブルガリア医学アカデミー(
ブルガリア
)
カール・フランツェンス・グラーツ大学医学部(
オーストリア
)
歯学部
ワシントン大学
歯学部(アメリカ・
ワシントン州
)
圓光大学校
歯科大学(韓国)
華西医科大学口腔医学院(中国)
香港大学
歯学部(中国・
香港
)
台北医学大学
口腔医学院(
台湾
)
ニューカッスル・アポン・タイン大学歯学部(イギリス)
エアランガ大学歯学部(
インドネシア
)
アテネ大学
歯学部(
ギリシャ
)
イエテボリ大学歯学部(スェーデン)
コンセプシオン大学歯学部(
チリ
)
コンケン大学歯学部(
タイ
)
薬学部
コンケン大学薬学部(タイ)
保健学研究科
テキサス大学ヒューストン校看護学部(アメリカ・
テキサス州
)
ポートランド州立大学
(アメリカ)
高麗大学
看護学部(韓国)
工学部
クレムソン大学
工学部(アメリカ・
サウスカロライナ州
)
ミシガン大学
工学部(アメリカ・
ミシガン州
)
アイオワ大学
工学部(アメリカ・
アイオワ州
)
嶺南大学校
工科大学(韓国)
釜慶大学校
環境海洋大学(韓国)
上海交通大学
船舶海洋及び建築工程学院(中国・
上海市
)
ハルピン工業大学(中国・
黒竜江省
・
ハルビン市
)
大連理工大学
(中国・遼寧省・
大連市
)
燕山大学(中国・
河北省
)
西安交通大学
能源・動力工程学院(中国・
陝西省
・
西安市
)
ノッティンガム大学
工学部(
イギリス
)
リーズ大学
工学部(イギリス)
スラバヤ工科大学(
インドネシア
)
ペラデニヤ大学工学部(
スリランカ
)
クイーンズランド大学
工学、物理化学及び建築学部(
オーストラリア
)
タマサート大学
シリントーン国際工学研究科(
タイ
)
(台湾)
国立中央大学
工学院(
台湾
)
生物生産学部
釜慶大学校
水産科学大学(
韓国
)
四川農業大学(中国・
四川省
)
ノンラム大学(
ベトナム
)
クイーンズランド大学
資源農獣医学部(
オーストラリア
)
ガジャ・マダ大学
農学部(
インドネシア
)
ペラデニヤ大学農学部(
スリランカ
)
先端物質科学研究科
ソウル大学
ナノシステム研究所(
韓国
)
成均館大学
自然化学部(韓国)
チャールズ大学数学物理学部(
チェコ
)
国際協力研究科
テキサス大学オースティン校
リンドン・ジョンソン公共政策研究科(アメリカ・
テキサス州
)
ウィスコンシン大学
ヒト腫瘍学部(アメリカ・
ウィスコンシン州
)
国家環境保護総局環境経済政策研究センター(中国・
北京市
)
北京放射線医学研究所(中国・北京市)
北京大学
アジア・アフリカ研究所(中国・北京市)
北京交通大学交通運輸学院(中国・北京市)
中国人民大学
環境学院(中国・北京市)
蘇州大学放射線医学・公衆衛生学院(中国・
江蘇省
)
中国国際民間組織合作促進会(中国)
ベトナム人文社会科学院東南アジア研究所(
ベトナム
)
ベトナム科学技術院環境技術研究所(ベトナム)
ラオス国立大学
経済経営学部(
ラオス
)
トリブバン大学
ネパールアジア研究所(
ネパール
)
トリブバン大学
農畜産学部(ネパール)
環境省環境政策・制度局(
インドネシア
)
インドネシア国家開発企画庁(インドネシア)
インドネシア国財務庁(インドネシア)
インドネシア大学
経済学部(インドネシア)
ガジャ・マダ大学
経済学部(インドネシア)
原爆放射線医科学研究所(インドネシア)
国家経済社会開発庁(
タイ
)
フレドリック植物病害・予防研究所(
インド
)
ミンスク遺伝性疾患研究所(
ベラルーシ
)
ベラルーシ医学再教育アカデミー(ベラルーシ)
ロシア連邦放射線医学研究所(
ロシア
)
ザンビア大学教育学部(
ザンビア
)
教育開発国際協力研究センター
エジンバラ大学
アフリカ研究センター(
イギリス
)
インド国立教育計画行政研究所(
インド
)
ケープコースト大学教育研究所(
ガーナ
)
ダルエスサラーム大学
教育学部(
タンザニア
)
プレトリア大学科学・数学・技術教育共同センター(
南アフリカ
)
マラウィ大学教育研究訓練センター(
マラウィ
)
情報メディア教育研究センター
トムスク教育大学応用情報学研究所(
ロシア
・
トムスク州
)
高等教育研究開発センター
メルボルン大学
高等教育研究センター(
オーストラリア
)
北京大学
教育学院(中国・北京市)
附属図書館
フリンダース大学
図書館(
オーストラリア
)
ナノデバイス・システム研究センター
ASICデザインセンター(
中国
)
複合国際学術交流協定
教育学部
大阪教育大学
・
鳴門教育大学
からなる西日本における3大学
コンソーシアム
とノースカロライナ大学ウィルミントン校・イーストカロライナ大学・ウエスタンカロライナ大学からなる
ノースカロライナ州
における3大学コンソーシアム
社会との関わり
映画化された相撲部
留学生が広島大学相撲部に入部したことがテレビ番組で取り上げられたのをきっかけとして、映画「
ちゃんこ
」が制作されて全国に上映された。映画での大学名は「東広島大学」。当時の学長・副学長も出演した。主演の
須藤温子
は、広島大学の名誉学生として顕彰されている。
ペスタロッチー教育賞
大学院教育学研究科では
1992年
より
ペスタロッチー教育賞
を民衆教育に貢献した個人・団体に贈っている。
附属学校
広島大学附属中学校・高等学校
・
広島大学附属小学校
(
南区
翠)
広島大学附属東雲小学校・中学校
(南区
東雲
)
広島大学附属福山中学校・高等学校
(
福山市
)
広島大学附属三原幼稚園・小学校・中学校
(
三原市
)
広島大学附属幼稚園
(
東広島市
)
なお、将来的には、現在5地区11校園で構成される附属学校園を、3地区8校園へと再編する予定である。
Wiki関係他プロジェクトリンク
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広島大学
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広島大対策
公式サイト
広島大学
参考文献・脚注
ひろしま *
<
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