備考
- 計画時点での仮称は開通時の自治体名(厚狭郡山陽町)から取った「山陽IC」。しかし、開通時点で既に岡山県赤磐郡山陽町(現:赤磐市)に山陽道の山陽ICがあったため、同一路線での重複を避けるため当インターチェンジの所在地の地区名である「埴生」を採用した。
- 山陽自動車道は埴生ICから北側に向かって中国自動車道と合流するため、埴生地区の住民が九州方面へ向かう場合は隣の中国自動車道小月ICを利用しても(小月IC付近の道路事情にもよるが)所要時間がさほど変わらない。
外部リンク
- http://www.w-nexco.co.jp/ 西日本高速道路株式会社
- http://www.w-nexco.co.jp/local_event/chugoku/ 西日本高速道路株式会社中国支社
- http://www.city.sanyo-onoda.lg.jp/ 山陽小野田市ホームページ
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出典:「フリー百科辞典ウィキペディア」(2008-11-28 16:15:24)
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