千葉テレビ放送 [被リンク数: 486]

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千葉テレビ放送(ちばテレビほうそう)は千葉県放送対象地域にする独立UHF放送局。略称は「CTC」、愛称は「チバテレビチバテレ」、英語表記は「Chiba Television broadcasting Corp」。
2003年 4月1日 愛称を「ちばテレビ」に変更。2006年4月1日愛称を「チバテレビ」に変更。「ctc」も「CTC」に変更。2008年4月1日 愛称が「チバテレビ」と共に使われた「チバテレ」に統一。1971年に開局して以来長年使われてきた「ctc坊や」に代わり新キャラクターの「チュバ」を2006年4月1日より使用。

会社データ

  • 会社名・千葉テレビ放送株式会社
  • 本社・千葉県千葉市中央区都町1丁目1番25号
  • 支局、支社
    • 常磐支局・千葉県柏市中央町1丁目1番 柏セントラルプラザ7F
    • 東京支社・東京都中央区銀座6丁目10番12号 陽栄銀座第三ビル7階
  • コールサイン
    • デジタル放送 JOCL-DTV
    • アナログ放送 JOCL-TV
  • チャンネル
    • デジタル放送 30ch
    • アナログ放送 46ch(船橋送信所)他、千葉県下に中継所多数あり。
    • 放送は平日(水曜日以外)は午前5時00分に、水曜日・日曜日は午前5時30分に、土曜日は午前6時00分に放送を開始し、午前2時15分〜3時10分の間に放送は終了する。
    • 船橋送信所はbayfmNHK千葉放送局と共用
  • 主要株主・千葉県、千葉市千葉日報社、中日新聞社など。

沿革

  • 1969年9月 予備免許取得。
  • 1970年1月 会社設立。
  • 1971年 5月1日13:50開局。開局記念特番として14:00〜ロッテオリオンズ戦を放送。
  • 2003年 4月1日 愛称を「ちばテレビ」に変更。
  • 2006年 1月30日 地上デジタル放送対応のマスター(NEC製)更新。時刻出しフォントを変更、通常フォントが興和フォントから黒縁白色の後期丸フォントになる。新たに白縁水色の非写植マールのカスタムフォントが登場。
  • 2006年 4月1日12:00 地上デジタル放送の本放送開始(ワンセグも同時に開始)。愛称を「チバテレビ」に変更。「ctc」も「CTC」に変更。新キャラクターのチュバ登場。
  • 2006年12月1日 銚子デジタル中継局開局(千葉テレビ放送のデジタル中継局第1号)。
  • 2008年4月1日 愛称が「チバテレビ」と共に使われた「チバテレ」に統一。

ネットワークの移り変わり

番組の特徴

  • 開局からやや経過した頃、昼(午後のテレポート)やゴールデンタイムの生ワイドを放送するなど番組制作に意欲的であったが、南関東初の、しかも独立UHF局とあってハンデも大きく、数年で経営危機が訪れる。
    • そのため、関東の独立UHFでは唯一1990年代前半頃までは日中に(事実上の)中断時間が存在し、その時間帯はフィラー音楽番組を放送していた時期があった。一時期は単にカラーバーをバックにBGMを流していたスタイル、1970年代-1980年代中期までは「お茶の間BGM」(県花・菜の花や成田空港やマザー牧場の牛や犬吠崎等の風景静止画(10分ごとに更新)やアルバムのジャケットや高校野球雨天中止時は雨が降っている球場を固定カメラで中継等の画像に曲目リストのテロップにBGMというスタイルの音楽番組。実質はフィラーであるが、新聞番組表にも掲載されていた正式な編成番組)、のちに音楽ビデオクリップ番組「サウンドホップ」「―ステップ」「―ジャンプ」へ変更となった(群馬テレビは開局当初は主として夕方から夜間のみの放送。テレビ神奈川テレビ埼玉は午前中からの準全日放送だった。なお、テレビ埼玉には「お茶の間BGM」と同様のスタイルを持った「ピットインミュージック」という番組があった)。
    • このため一部の視聴者からは「ラジオ顔負けな事をやる局だ」と言われていた。
    • 1990年代前半頃以降は番組ソフトの充実化が進められ、1990年代中盤頃にはその役目を終えたとしてフィラー音楽番組は終了となった。
  • 千葉県の施策に基づき「なのはな体操」を放映していたこともあった(1983年から2002年まで)。
  • かつて千葉県内の公立高校ならびに私立の成田高等学校の合格発表当日に、全ての合格者の氏名を丸1日かけて放送していた。また、茨城県公立高校入学試験の直後に試験問題の解説も放送していた(現在は行われていない)。
  • 1989年の昭和天皇崩御の際は、2日間、放送予定を変更し、日テレの崩御特番に切替えた(tvk、テレ玉、群テレも同様)。また、2月24日の大喪特番も同時放送された。これはチバテレがNNSにオブザーバー加盟していたことによるもの。
  • 1990年代中盤位まで土曜日の22時からは県内のあらゆる所から中継する、通行人をつかまえ回答者にする千葉県内各所を題材にしたクイズ番組「おじゃまします街角クイズ」を轟二郎ならびに矢野明仁の司会でやっていた。この番組は2007年の元旦に一度だけ復活放送した。そして、2007年6月15日からは「おじゃまします市町村街角クイズ」としてレギュラー放送が復活した。司会は轟二郎と金杉陽子。
  • 天気予報の全国の天気で、関東地方の部分が東京ではなく千葉になっていることと、千葉のみ赤文字になっている(千葉以外は青文字)。
  • 地デジでは松戸競輪中継とマルチ編成を行うことがある。(地デジのマルチ編成は民放では、チバテレ以外は定期放送ではTOKYO MXと放送大学のみチバテレと同じ不定期ではテレ朝、テレ玉のみの以上4局しか行っていない)。
  • 女性お笑い芸人にしおかすみこ千葉市政番組「ザ・サンデー千葉市」(1999年頃)でリポーターを務めていたことがあった。

スポーツ中継関連

  • 高校野球の中継ではスポンサーが多いため、提供を下から上へスクロールさせて表示している。
  • 他のUHF局にも高校野球のダイジェスト版の放送はあるが、チバテレは放送枠を約1時間(2008年は開催日の22:30〜23:30)設け、応援FAXを紹介したりと特に熱を入れて放送している。また、夕方にも30分のダイジェスト番組を放送している(以前は早朝にも放送していた)
  • 1980年代〜千葉ロッテ誕生までは日テレの巨人戦中継の始まる前の午後6:15から7:00まで、そして中継の終わる午後8:52から試合終了まで日テレの後楽園巨人戦をリレー中継し、重宝されていた。
  • 開局当初からロッテ戦の中継に力を入れている。ロッテの本拠地が千葉に移った現在ではCTCマリーンズナイターを放送中。他の独立U局(テレ玉やtvkなど)に比べると比較的中継本数は多い。ビジターゲームも対西武ライオンズ戦(テレ玉のTVSライオンズアワー)を中心に、交流戦の対阪神タイガース戦(サンテレビサンテレビボックス席)や対中日ドラゴンズ戦(三重テレビ三重テレビナイター)などもネットする場合がある。ただし、プロ野球中継での放送時間延長は基本的になく(ナイターは21:30まで)、開幕戦や最終戦などは中継されないことが多い。
  • 一方、柏レイソル戦やジェフユナイテッド千葉戦といった地元Jリーグチームのサッカー中継は年々減少傾向にある。特にジェフユナイテッド千葉に関しては、2006年を最後にちばぎんカップ等の特別試合を除いて中継が無くなった(応援番組は引き続き放送)。
  • ラグビーチーム、NECグリーンロケッツの応援番組を放送しており、2008年からはホームゲームの中継(録画)も行うようになった。

アニメ関連

  • 深夜向けに制作されたUHFアニメ作品を、特番編成(選挙関連、オリンピックFIFAワールドカップなど)の都合でゴールデンタイムに放送することがまれにある(特に日曜日が多い)。一部前日の深夜に放送するものもある。
    • 一例を挙げると2007年4月 - 9月に放送された『らき☆すた』は、初回放送が選挙特番の放送に伴い、24時放送予定のものが4時間繰り上がり20時に変更された。これを受けて、第18話の劇中でこの現象を主人公の泉こなたが愚痴をこぼすというネタが使われている。
  • 近年16:9で制作される作品が増え、地上デジタルでは、俗に超額縁と呼ばれる状態で放送される事の多かったUHFアニメだが、CTCでは2006年4月の地上デジタル開局以来、16:9フルサイズで放送されており番組冒頭に5秒程「ハイビジョン制作」のテロップを表示する番組もある。(ただし厳密には、開局初日に放送された、「Soul Link(第1話)」、「吉永さん家のガーゴイル(第1話)」は額縁放送だった。両作品とも第2話以降はフルサイズで放送。)しかも試験放送の時期も含めると、テレビ埼玉よりも開始は早かった。(ちなみにテレビ埼玉は2005年12月1日デジタル開局、2006年3月3日フルサイズ放送開始)。
    • このような局は少なく、独立U局では他にテレ玉(当初は超額縁)、三重テレビ(一部作品のみ)、群テレ(ただしUHFアニメのネット数が極端に少ない)、KBS京都(2007年12月のマスター改修時から)のみである。
    • ちなみに、独立U局に限定しなければ毎日放送(全国で最も早く実施)・読売テレビテレビ大阪中京テレビ福井テレビも含む。
  • 過去のアニメを放送する際は放送コードに対する規制が緩く、差別用語とされるものが含まれていてもそのまま放送される場合がよくある。
  • こうした点から、チバテレビはまさに関東地区におけるUHFアニメの雄の一角を成すともいえる。

オープニング・クロージング

  • 開局初期当初から2003年3月31日までは海と花の県である千葉をモチーフにしたアニメーション映像を使用し、チバテレの社屋をイメージしたイラストのところでコールサインや周波数などを表示した後で中継局のスクロールを表示、「JOCL-TV。映像周波数669.25MHz、音声周波数673.75MHzでお送りいたします(お送りいたしました)」(藤巻久也・元アナ)とコメントし、その後「ctc千葉テレビ放送」のロゴが映し出されるものだった(オープニングは白地にctcは赤、千葉テレビ放送は紺色のフォント、クロージングは青地に白のフォント)。なお、周波数・中継局のテロップは中継局増加に伴い1980年代後半からグリーンバック、その後ブルーバックにコールサインや周波数の表示の後に、中継局の一覧表示に差し替えられた。余談だが、藤巻元アナのコメントがスネ夫の声に似ているという理由で、動画共有サイトなどの一部では「スネオ」と通称されている。
  • 放送局のマスコットと新ロゴマークを採用後(2003年4月1日〜2008年12月)は幕張新都心の高層ビルを連想させ菜の花が咲く千葉県内の映像とイメージCGを絡ませたものとなっており、アナウンスも今井広海(いまい・ひろみ)報道記者(現・TOKYO FMアナウンサー)による「JOCL-TV。こちらは千葉テレビ放送です。只今から本日の放送を開始します(これで本日の放送を終了します)」のコメントに変更され、最後にマスコット(チュバ)とロゴマークが白地で表されている。放送される当初、オープニング・クロージング共に同じBGMを使っていたが、数ヵ月後にオープニングのみBGMが変更され、中継局表示もスクロールから一覧に変更された。
  • 2006年4月からは地上デジタル放送の開始により現行の映像の途中から静止画背景にコールサインやチャンネルを表示したものに差し替え、BGMやアナウンスも変更された。オープニング・クロージングとも、アナログとデジタルは同じものを使用している。
  • 2007年12月からは現行の映像に変更はないが、BGMやアナウンス・チャンネル表示が変更された。
  • 2008年4月からは「チバテレビ」から「チバテレ」に最後の部分が変更となった。
  • 2008年12月からは地上デジタル放送の中継局が拡大したため、OPは花の映像、EDが夕日の映像に変更となり、最後は丸でスローインしていたがそのまま行くようになった。当然中継局のバック、アナウンス、BGMも変更された。

時刻出し

  • 表示時間は、平日の午前6時30分〜8時30分のみ(ただし、8時からテレビショッピングを放送する場合は、8時までとなる)。
    • かつては、平日・土休日ともに放送開始前(フィラー時)〜10時までだった。昼・夕方の表示はなし。
  • 表示フォントは、通常表示は後期丸フォント、カスタムフォント(朝まるJUST本編)は非写植マール(水色)。かつては興和フォントだった。
  • 切り替わり方法は、クロスフェード方式(アナログでも実施)。

受信状況

そのため、キー局では既に放送しなくなった古いアニメが多く再放送されたり、新作UHFアニメを多く放送される事、千葉県が高校野球の激戦区として県外にも知られている事や、近年では千葉ロッテマリーンズ戦中継を多く行っている事から、千葉県以外の地域にもコアなファンがいる。
一方、千葉県内であっても、UHFアンテナを設置していなかったり(関東広域圏の民放・NHKのアナログ放送が全て東京タワー向けVHFアンテナのみで視聴できる為)、設置していても東京タワーや近県の中継局(主に平塚局・江戸崎局)などチバテレの送信所以外に向けていたり、自然環境などによる電波障害などでチバテレを視聴出来ない世帯もある。
  • 県域UHF局(NHKデジタル総合・水戸を除く)が存在しない茨城県では県西部、県南部を中心にチバテレを視聴している世帯が多い。(北は筑西市石岡市周辺まで受信世帯が存在している。 茨城新聞にも番組表が載せてある)なお、小美玉市以北ではNHK水戸放送局と混信してしまい、映りが悪くなるが、水戸市などの一部を除きアンテナにもよるがなんとか受信は可能である。
  • 地上デジタル放送の親局のエリアはアナログとあまり遜色が無いほど広い(特に茨城県は独立UHF局が無いため、スピルオーバーが黙認されている状態であり、アナログ放送ではNHK教育水戸局の混信の影響で受信できなかった水戸市周辺でも受信が確認されている)。もし茨城方面にスピルオーバー予防の指向性をかけた場合、地形上の関係で野田市など千葉県内でも茨城県南・県西に近い地区ではチバテレの地上デジタル放送が見られなくなる可能性がある。

ケーブルテレビ再送信局

その他

  • 情報カメラが本社屋上、船橋市三山の送信所の鉄塔、そして成田国際空港に取り付けられている。(すべてハイビジョンに対応)
  • 最近ではCTCの番宣CMがbayfmでも流れ、逆にbayfmのCMがCTCでも流れている(ただし流れる頻度は少ない)。また、「朝まるJUST」では毎週火・木曜日に「bayfm Information」というコーナーを設けている。
  • 千葉日報では番組欄を最左端に掲載している(他紙は最右端か第2テレビ・ラジオ面にすることが多い)。
  • コールサインのJOCLはかつては鹿児島県南日本放送阿久根局が使用していたがコールサインは1969年までに廃止したために千葉テレビが取得した。
  • BS Asahiで放送されている大和総研レポートの収録スタジオとして、朝まるJUSTとニュースCマスターの収録スタジオを使用している(なおBS Asahiにはその他に千葉ロッテ戦で相互放送をしている)。
  • 毎年12月に中山競馬場で、競馬の特別競走「千葉テレビ杯」が行われている。
  • CTCが主催、協賛するコンサートは演歌やクラシックが多く、TOKYO MXテレビやtvkのようにロック、ポップス系のコンサートを主催、協賛するのはごくまれである(a-nationなど)。
  • 2000年代前半から愛称がチバテレビに変わるまで、ちばてれビ〜ムというキャッチコピーがあった。
  • 2001年には30周年のキャンペーンで、朝から晩まで千葉テレビというキャッチコピーがあった。

代表的な番組

自社制作番組

[HV]はハイビジョン制作
  • NEWS WAVE ちば(毎日18:00〜18:10)
  • MUSIC zzz(毎日18:30〜19:00)
  • 朝まるJUST[HV](月曜〜金曜6:30〜8:00, 7:00までは首都圏トライアングルとして、テレ玉、tvkに同時ネット)
  • NEWS C-master[HV](月曜〜金曜21:00〜21:55)
  • CTCマリーンズナイター,CTCサタデーマリーンズ[HV](千葉ロッテマリーンズ戦。マリーンズナイターは18:15-21:30、サタデーマリーンズは土曜14:30-16:00)
  • KICK OFF!! J.LEAGUE(柏レイソル戦のみ。2006年まではジェフ千葉戦の中継もあった)
  • トップリーグ中継(NECグリーンロケッツの試合を不定期で放送)
  • 住まいの情報 いいらいふ(日曜10:30〜11:00)
  • ザ・サンデー千葉市[HV](日曜11:45〜12:00)
  • 船橋だより(日曜12:00〜12:15)※月1回のペースで放映
  • NECグリーンロケッツ Get Try!(第1日曜20:30〜21:00)
  • Rising reysol(第2・4日曜20:30〜21:00)
  • ジェフ魂12(第3日曜20:30〜21:00)
  • チバテレビカラオケ大賞21[HV](日曜21:00〜22:00 再放送・翌日曜15:00〜16:00)
  • 佐藤精一の自己流ゴルフ[HV](日曜22:00〜22:30 再放送・土曜6:00〜6:30)
  • 青春グラフティー倶楽部(日曜22:30〜23:00 再放送・木曜8:30〜9:00,BS11でも1日遅れでネット)
  • チュバチュバワンダーランド(月曜〜木曜18:15〜18:20)
  • 浅草お茶の間寄席(月曜19:00〜19:55 再放送・水曜13:00〜13:55)
  • 週刊バイクTV[HV](火曜22:30〜23:00)
  • 美LIVE(水曜22:00〜22:30)※制作は関連会社のちばテレビメディアネット
  • MU-GEN(水曜24:00〜24:30)
  • 堂本暁子知事定例記者会見(木曜10:30〜11:00)
  • 白黒アンジャッシュ - アンジャッシュ冠番組(木曜22:00〜22:30 再放送・日曜19:30〜20:00)
  • おじゃまします市町村街かどクイズ[HV](金曜22:00〜22:15)※データ放送連動 4月より、レギュラー番組に昇格。
  • 金曜たぶろっど![HV](金曜19:00〜19:55)
  • カラオケトライアルII[HV](金曜20:00〜20:55 再放送・火曜13:00〜13:55)
  • 全日本プロレス マザー(金曜23:30〜24:00)
  • 塾長・生島ヒロシの定年塾(土曜10:30〜11:00)
  • 中央競馬ワイド中継&ハイライト中山競馬場開催分をメインで制作 中継=土曜日12:30-14:30、16:00-16:35、日曜日12:30-15:00=GIレースの開催日によっては14:30まで、16:00-16:35、ハイライト=土・日とも23:00-23:30)
  • 牧野裕のレディース・ゴルフ[HV](土曜21:30〜22:00 再放送・日6:00〜6:30)
  • ウィークリー千葉県[HV](土曜22:00〜22:20)
  • ちば美彩[HV]
    • 30分版・Natural Beauty[HV]
  • 競輪・競艇中継
  • 入試のヒント
  • テレビ傍聴席
  • 高校野球関連番組(毎年7月)
    • 夏の高校野球 千葉大会
    • 速報!今日の高校野球
    • 高校野球ダイジェスト
  • 正月恒例番組
    • テレビ年賀

制作協力番組

  • 大和総研レポート-(BSデジタルの開局年の2000年からBS朝日にて放送。『朝まるJUST』、『ニュースC-MASTER』のスタジオを旧スタジオ時代から収録現場として使用)
  • アキバン!バン!バン!(月曜23:30〜24:00)※2007年12月から放送されている秋葉原の情報番組。ちばテレビメディアネットも協力している。制作・著作はアスラン

放送終了した自社制作番組

「復刻版街かどクイズスペシャル(2007年1月1日 18:00-18:45)
  • おくやみ(〜2004年3月)
  • 歌のランチボックス
  • テレジオ、テレジオ5、テレジオ7MUSIC 03ミュージックビデオ番組)
  • Let It Beat Japan(ビージャパ)(〜2001年3月)
  • Let's Get Rocked
  • GYAO(テレビ埼玉テレビ神奈川でも放送された)
  • MOONラビット
  • あらーむ☆High School(月曜朝)
  • 土曜の朝にふたりでブランチ
  • CTCニュース 930ライフ(ニュースC-MASTERの前身)
  • お茶の間BGM→SOUND HOP、SOUND STEP、SOUND JUMPフィラー音楽)
  • CTCダイナミックナイター→CTCダイナミックスポーツプロ野球中継。マリーンズナイターの前身)
  • CTCニュース(NEWS WAVE ちばの前身)
  • カラオケトライアル
  • CAN DO レイソル(Rigingレイソル!の前身)
  • ジェフスタ→ジェフスタPLUS(ジェフ魂12の前身)
  • まる得モール(金曜13:00〜13:30)
  • 活き生きシニア(土曜10:00〜10:30)
  • ハロー・ジャガー
  • ジャガー天気予報
  • 千葉さん一家はどこへゆく!(木曜19:00〜19:30)
  • 躍動ちば21(金曜22:00〜22:15)
  • まなび発見ちば(金曜10:45〜11:00)
  • 竹本ひろみのアロハヌイ(月曜11:30〜12:00)
  • アグネスのミュージック・サロン(土曜10:30〜11:00)
  • 今、学校で…(日曜10:20〜10:40)
  • ビデオ散歩
  • ごはんミュージアム(金曜9:30〜10:00)
  • おやおやなんだろう(火曜9:45〜10:00 身近な生き物や行事などをナレーターと実写映像で紹介する幼児向け教育番組)
  • フォルモーサ紀行2007 〜新しい台湾を発見する旅〜(2007年4月28日)
  • どうする日本 千葉から世直し[HV](土曜18:15〜18:30 再放送・日曜12:15〜12:30)
  • 中央競馬新聞情報やじ馬競馬ウハウハ競馬(テレビ埼玉と共同制作、及び同時ネット 土曜23:30〜23:45)
  • 挑戦する経営者たち→挑戦する経営者たち2
  • SOUND FIGHTER
  • CDNEWS(ビーイングと共同製作)
  • ザ・ゾクフー24時(土曜23:30〜23:45)※番組開始の2008年3月は、テレビ埼玉と共同制作で同時ネットであった。テレビ埼玉へのネットは1か月限りとなり、翌4月からはCTC単独制作となった。しかし結局わずか10回で終了した。
  • 房総プロムナード
  • The・座(木曜22:00〜22:30)

他社制作

日本テレビ系

日テレ55北京オリンピック同時ネット中継

TBS系

※ 年末年始には毎日放送制作の全国高等学校ラグビーフットボール大会中国放送など地方系列局制作の競輪中継を放送することもある。

フジテレビ系

テレビ朝日系

テレビ東京系

独立UHF局

▲は同時ネット
  • テレ玉
  • TOKYO MX
  • tvk
    • 1230アッと!!ハマランチョ[HV] 月〜金12:30〜13:00▲(首都圏トライアングル)
    • カルチャーSHOwQ〜21世紀テレビ検定〜[HV] 月20:00〜20:55▲(東名阪ネット6
    • 佐藤しのぶ 出逢いのハーモニー 月22:30〜23:00
    • channel a 月24:00〜24:55
    • 岡崎五朗のクルマでいこう![HV] 金22:30〜23:00
    • Just Japanプラス[HV] 土8:00〜8:30
  • とちぎテレビ
  • 群馬テレビ
    • 続・ゴルフ上達Q&A[HV] 土20:55〜21:25
  • 三重テレビ
    • ええじゃないか。[HV] 火19:00〜19:55
  • サンテレビ
    • 演歌百撰 水22:30〜23:00▲
    • 美しくなりま専科 金11:30〜12:00
    • 今夜もハッスル 金25:00〜25:55
  • KBS京都
    • 走る男[HV] 火22:00〜22:30、再放送・日8:00〜8:30(東名阪ネット6
  • 東名阪ネット6以外による共同制作番組
    • ブロードキャストASUKA 木19:30〜20:00(大阪芸術大学・テレビ神奈川・KBS京都・サンテレビ共同制作の「産学協同企画ドラマ」シリーズ)
    • フラカッパー 毎日18:20〜18:25、再放送・金17:25〜17:30(テレビ神奈川・CTC・三重テレビ・KBS京都共同制作)※UHFアニメ扱いであり、「4:3制作」

海外

その他

  • 制作局の記述がない番組は芸能事務所など放送局以外の制作。
その他、JIC製作の番組など多数

UHFアニメ

「」内は地上デジタル放送における放送形態。記載がない限り16:9フルサイズ放送である。

放送終了番組

(◆は番組自体は継続中。□は再放送)
日本テレビ系
TBS系
(以上の5本は全てUHFアニメ扱い)
フジテレビ系
※その他関西ローカルで放送されたスポーツドキュメントなどを放送
テレビ朝日系
九州朝日放送の制作協力で福岡ダイエーホークス戦も放送していたことがある。
テレビ東京系
独立UHF局
※TOKYO MX開局までは、tvk制作でネット放送していた。
  • ぎふチャン
    • 人生演歌やで![HV]
  • KBS京都(旧・近畿放送)
  • サンテレビ
    • おとこのララバイ(→1988年4月〜9月「おとこのララバイ2」)
    • おとなのえほん→新・おとなのえほん
    • 夜美女
    • インリンのM時ですョ!→ドM時デスョ!
    • KOBE-CALLING
    • 杉原輝雄のゴルフ!ご意見番!!◆
    • 伝授!奥田流ゴルフ水平打法
  • 共同制作番組
    • デビルシャドー(CTC・テレビ神奈川・三重テレビ・KBS京都共同制作)
    • イヌゴエ(CTC・テレビ神奈川・テレビ埼玉・三重テレビ・サンテレビ・KBS京都共同制作)
    • 「超」怖い話(CTC・テレビ埼玉・テレビ神奈川・KBS京都共同制作)
    • ヒナの魂(産学協同企画ドラマ第2弾)
    • 探偵オブマイハート(産学協同企画ドラマ第3弾)
    • お宝デイズ(産学協同企画ドラマ第4弾)
    • おんナビ→全国まるごと温泉ガイド!![HV](テレビ神奈川・KBS京都・テレビ埼玉・CTC・三重テレビ・日本BS放送共同制作)
    • 愛しのファミーユ[HV](産学協同企画ドラマ第5弾)
    • ネコナデ(CTC・テレビ神奈川・テレビ埼玉・三重テレビ・KBS京都・サンテレビ共同制作)
    • 名前で呼ぶなって! (CTC・テレビ神奈川・三重テレビ・KBS京都共同制作)
※上記のうち、「産学協同企画ドラマ」はいずれも、サンテレビ・KBS京都・テレビ神奈川共同制作。
韓国
米国
UHFアニメ
その他
...など

製作映画

自社製作

  • ベースボールキッズ

共同制作

アナウンサー

※いずれも過去に所属していた人物。なお、チバテレではアナウンサー採用を滅多にやらないが、2008年11月より久々に募集を始めた。
男性
  • 石井力
  • 藤巻久也
  • 新納泰一
  • 今井広海(現・TOKYO FMアナウンサー)
女性

その他の千葉の放送局

関連項目

脚注

外部リンク

* 12ちはてれひほうそう
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出典:「フリー百科辞典ウィキペディア」(2009-01-01)
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