概要
補足だが、中国労金へ統合・合併される前の岡山労働金庫は
1950年6月に、全国で最初に設立された労働金庫である。
沿革
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2003年(平成15年)10月 - 山陰・岡山・広島県・山口県の各労働金庫が合併し中国労働金庫発足。(法手続上は広島県労働金庫が存続金庫。)
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2007年
6月1日 - 中国労働金庫インターネット中国支店を開設。これに伴い、基幹店を除く店舗の一部が基幹店に統合されることになった。
ATMについて
中国労働金庫の窓口・ATMでは、他地域のろうきんの通帳でも入金や出金の取引が可能である。また、ろうきんATMでも全時間帯とも無手数料で入金や出金が利用可能である(いずれの場合も、この点については
ゆうちょ銀行と同様な方式である)。
コンビニATMの
セブン銀行と提携しており、全日7:00~19:00の間の出金と全日7:00~23:00の入金は無手数料で利用できる。
外部リンク
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出典:「フリー百科辞典ウィキペディア」(2009-01-01)
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